衆議院 本会議 第22号
2026年6月3日・36 発言・国会会議録で会議の全文を見る(外部サイト、新しいタブで開きます)
この会議で多く話された要求
- 中小企業への支援を増やしてほしい4人 / 6発言
- 電気代・ガス代を下げてほしい3人 / 3発言
- ガソリン代を下げてほしい3人 / 3発言
- 物価高に対する現金給付をしてほしい2人 / 2発言
- 消費税を下げてほしい2人 / 2発言
- 社会保険料の負担を減らしてほしい2人 / 2発言
- 再生可能エネルギーを増やしてほしい1人 / 2発言
- 原発を再稼働してほしい1人 / 1発言
- 米の価格を安定させてほしい1人 / 1発言
発言の全文
令和八年六月三日(水曜日)
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議事日程 第十八号
令和八年六月三日
午後一時開議
第一 主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
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一 国務大臣の演説
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○本日の会議に付した案件
日程第一 主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
片山財務大臣の財政についての演説及びこれに対する質疑
午後一時二分開議
これより会議を開きます。
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日程第一 主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案(内閣提出)
日程第一、主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。
委員長の報告を求めます。農林水産委員長藤井比早之君。
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主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書
〔本号末尾に掲載〕
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〔藤井比早之君登壇〕
ただいま議題となりました法律案につきまして、農林水産委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、今般の米価高騰下で明らかになった課題に対応し、消費者への米穀の供給を安定的に行うため、米穀の流通実態の把握強化及び備蓄制度の見直し等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る五月十二日、本会議において趣旨説明及び質疑が行われた後、本委員会に付託されました。 本委員会においては、同日鈴木農林水産大臣から趣旨の説明を聴取し、翌十三日から質疑に入り、二十日には参考人から意見を聴取するなど慎重に審査を行い、昨六月二日質疑を終局いたしました。…
採決いたします。
本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。
〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。
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国務大臣の演説
財務大臣から財政について発言を求められております。これを許します。財務大臣片山さつき君。
〔国務大臣片山さつき君登壇〕
今般、中東情勢を受けた更なる対応に必要な財政措置を講ずるため、令和八年度補正予算を提出することといたしました。その御審議をお願いするに当たり、補正予算の大要について御説明申し上げます。 今般の中東情勢を受け、これまでも、国民生活と経済活動を守り抜くために、燃料油価格の激変緩和措置として、令和七年度予備費等を活用して緊急的な対応を行うなど、様々な取組を進めてまいりました。加えて、五月二十六日には、電気・ガス料金について、使用量が多くなる七月から九月において昨年夏の料金水準を下回るような支援を行うべく、そのための財源として令和八年度当初予算の一般予備費の使…
これより国務大臣の演説に対する質疑に入ります。岡本三成君。
〔岡本三成君登壇〕
中道改革連合・無所属の岡本三成です。(拍手) アメリカ、イスラエルによるイラン攻撃から三か月。エネルギー価格の高騰、物価高、石油製品の供給不足が日本経済と暮らしを直撃しています。 私たち中道、立憲、公明の三党は、令和八年度当初予算の段階から緊急経済対策を求め、衆参両院で組替えや修正を提案、その後も現場を歩き、全国一万二千件を超えるお声を伺い、四月二十八日、五月二十五日と政府に具体策を提言してまいりました。 本来、政府の補正予算案提出はもっと早くあるべきでした。しかも、三兆円を超える補正予算案について、予算委員会での審議が衆参それぞれ僅か一日では全く…
岡本三成議員の御質問にお答えいたします。 予算の組替え動議、効果的な経済対策の予算化、早期執行についてお尋ねがありました。 今回の補正予算は、中東情勢が不透明である中で、今後の物価動向や経済に与える影響を注視しつつ、国民の皆様の暮らしや経済活動に支障が生じないよう適切に判断し、必要に応じてタイムリーに対応するため、リスクの最小化の観点から、万全の備えを取るものです。 このため、今回の補正予算においては、今後の万全の備えとして、中東情勢等対応予備費を創設するものであり、これらも活用し、引き続き臨機応変に対応してまいります。 また、本日、御党から予算…
岡本議員から、事業者の資金繰り支援についてお尋ねがありました。 日本政策金融公庫等では、中東情勢の影響を受ける事業者に対して、セーフティーネット貸付けの金利を〇・四%引き下げるとともに、全支店に特別相談窓口を設置してセーフティーネット貸付けの周知徹底を行う等の措置を取っております。 その上で、公庫等への追加出資のお尋ねですが、金利引下げ措置は、既存の公庫等の自己資本の活用により、十分に継続可能であると承知をしております。 また、コロナ禍での実質無利子無担保融資、いわゆるゼロゼロ融資も含めた既往債務の条件変更や借換え等についても、事業者に寄り添った迅…
塩崎彰久君。
〔塩崎彰久君登壇〕
自由民主党の塩崎彰久です。 自由民主党・無所属の会を代表して、令和八年度補正予算案について質問いたします。(拍手) 現下の中東情勢の緊迫化は、資源の大半を海外に依存する我が国にとって、国民の暮らしに直結する重大な危機であります。現在もペルシャ湾内で滞留を余儀なくされている日本関係船舶が三十八隻、私の地元、愛媛船主の船が実に十三隻に上ります。 私は、弁護士として多くの危機の現場に立ち会ってきました。だからこそ、この数を私は単なる数字として受け止めることはできません。そこには、船員の命があり、家族の不安があり、港で船の無事を待つ人たちの祈りがあります。…
塩崎彰久議員の御質問にお答えいたします。 重点支援地方交付金の迅速な活用についてお尋ねがありました。 今般の補正予算においては、中東情勢が不透明である中で、経済活動や国民の皆様の暮らしに支障が生じないよう、特別高圧電力やLPガスの利用者への支援など、地域の実情に応じた物価高への支援を実施できるよう、重点支援地方交付金を一千億円追加措置することとしております。 本交付金が早期に活用されますよう、補正予算が成立しましたら直ちに、自治体に対して、内閣府から本交付金の概要や推奨事業メニューの内容、交付限度額などを示し、早期の予算化を含めた執行を依頼するとと…
塩崎議員から、中東情勢等対応予備費を含む危機対応と市場の信認の両立についてお尋ねがありました。 今般創設する中東情勢等対応予備費については、中東情勢が不透明である中、今後の物価動向や経済に与える影響を十分注視しつつ、国民の暮らしや経済活動に支障が生じないよう適切かつタイムリーに対応するために、今後への万全の備えとして創設するものであり、中東情勢に伴うエネルギー価格高騰といった我が国経済への影響を始め、国際情勢の変化に伴う影響への対応に使用できるようにするものです。 一方、歳入については、真に緊急性のある一時的な対応として特例公債を発行することとしてお…
原山大亮君。
〔原山大亮君登壇〕
日本維新の会の原山大亮です。 会派を代表して、令和八年度補正予算について、高市総理大臣に質問をいたします。(拍手) 総理は、責任ある積極財政の重要な要素として、補正予算を前提とした予算編成手法との決別を訴え、必要な措置は当初予算で講ずる旨の方針を明確にされており、今般の補正予算も、その観点から、必要最小限の危機対応に絞って計上されたと考えています。 しかし、コロナ禍での危機対応による補正予算の膨張が示すとおり、出口戦略のない、また行動変容を通じてアウトカムに結びつかない危機対応は、政策の終期を曖昧にし、国の財政を悪化させることに直結いたします。その…
原山大亮議員の御質問にお答えをいたします。 今回の補正予算の設計に込めた財政運営上の意図と財政健全化の歩みについてお尋ねがありました。 今回の補正予算においては、歳出の追加に伴い、歳入としては特例公債を三・一兆円追加することとなりますが、前年度分の特例公債のうち、今後六月までの発行が予定されている三兆円分について、税収、税外収入、歳出不用の見込みを踏まえ、実際には発行せずに済む見込みが立っております。 御指摘のように、マーケットの信認を確保するため、通年の市中発行額に配慮することは重要であると考えており、今回の補正予算におきましても、国債発行予定額…
田中健君。
〔田中健君登壇〕
国民民主党の田中健です。 会派を代表して、ただいまの財政演説に対して質問をいたします。(拍手) まず、冒頭申し上げます。 今回、政府が中東情勢を踏まえ補正予算を編成すること自体について、私たちは否定するものではありません。むしろ、国民民主党は、本予算審議の早い段階から、ガソリン価格の高騰、電気・ガス料金の上昇、原材料や石油化学製品の供給不安に対応するため、中東危機を乗り越えるための緊急経済対策が必要だと訴えてまいりました。今回の補正予算に、予備費ではありますが、ガソリン補助、電気・ガス料金支援などが盛り込まれたことは、私たちの問題意識の一部が反映さ…
田中健議員の御質問にお答えいたします。 自動車整備に必要な石油関連製品の安定供給についてお尋ねがありました。 自動車の安全な運行を確保し、国民生活や経済活動を支えるためには、自動車の整備に支障が生じないよう、必要な石油関連商品が安定的に供給されることが極めて重要です。 このため、政府では、自動車整備事業者の声を直接収集する相談窓口を設置するとともに、収集した情報を踏まえて川中、川上事業者への供給を働きかけるなど、都道府県単位でプッシュ型支援を進めており、エンジンオイルの調達にめどが立ったといったお声も届いております。 昨日の中東関係閣僚会議におい…
田中議員から、中東情勢の影響を受ける中小企業、小規模事業者への支援についてお尋ねがありました。 こうした事業者に対する相談体制や資金繰り等の支援としては、既存予算等を活用し、政府系金融機関、商工団体等における特別相談窓口の設置、日本政策金融公庫のセーフティーネット貸付けにおける〇・四%の金利の引下げ、雇用調整助成金の活用の支援などの支援を実施しております。 また、コロナ禍での実質無利子無担保融資、いわゆるゼロゼロ融資も含めた既往債務の条件変更や借換え等についても、事業者に寄り添った迅速かつ柔軟な対応を取るように、私から、三月二十七日に発出した緊急要請…
田中健議員から、中東情勢への対応について、四問お尋ねをいただきました。 まず、補正予算における中小企業、小規模事業者に対する支援強化についてお尋ねがありました。 中東情勢の影響を受ける中小企業への支援については、これまで、特別相談窓口の設置、セーフティーネット貸付けの金利引下げなどを実施してきました。 さらに、先月二十五日に総理から発表されましたセーフティーネット保証五号の業種の追加指定、新事業進出・ものづくり商業サービス補助金における優先採択などの支援強化を行ってまいります。 このように、既存予算の活用等により様々な支援強化を講じてきており、本…
豊田真由子さん。
〔豊田真由子君登壇〕
参政党の豊田真由子です。 私は、会派を代表して、ただいまの財政演説について質問いたします。(拍手) 予備費はそもそも予見し難い予算の不足に充てるための制度で、中東情勢が依然として不透明な中、今後の備えとして一定の予備費を計上する必要性はもちろん理解できます。また、その性質上、事前議決の例外として、内閣の責任で支出し、事後に国会の承諾を得る仕組みになっていることも重々承知をしております。 しかし、今回の二・五兆円について、中東情勢への対応というだけで、具体的に何に幾ら使うかは決まっていない、項目出しもしない、積算根拠も示されないということで、このよう…
豊田真由子議員の御質問にお答えいたします。 燃料油価格の激変緩和措置についてお尋ねがございました。 本措置は激変緩和措置であって、中東情勢、価格動向、支援の持続可能性を勘案しつつ、柔軟な対応が必要といった与党、野党の皆様の御指摘も踏まえ、今後、必要に応じ、支援単価を含め、支援の在り方を柔軟に検討してまいります。 今回の中東情勢を踏まえたエネルギー政策の転換についてお尋ねがございました。 中東情勢の緊迫化により、原油の中東依存の高さや、国際的な燃料価格高騰の影響を受けやすい火力発電への依存といった、我が国のエネルギー需給構造上の課題が再認識されまし…
豊田議員から、補正予算における予備費の計上等についてお尋ねがありました。 今般、今後への万全の備えのために中東情勢等対応予備費を創設することとしておりますが、引き続き中東情勢が不透明な中、経済活動や国民の暮らしに支障が生じないよう適切かつタイムリーに対応するため、十分な額の予備費を確保することは、予算措置の在り方として適切かつ必要な対応と考えております。 予備費については、政府として、これまでも憲法、財政法の規定に従い、国会で予算の一部として計上をお認めいただいた上で、実際の予備費の使用決定に当たっては、必要性や緊急性等を検討の上で決定してきておりま…
豊田真由子議員から、石油化学製品について、一問お尋ねがありました。 ナフサ由来の化学製品を含む石油製品は、年度を越えて供給継続が可能となっており、川中、川下製品についても、シンナーや塗料、塩ビ管等は、前年実績並み若しくは前年実績以上の供給を維持しています。したがって、足下の課題は、一部の供給の偏りや流通の目詰まりであると認識をしております。 これを解消すべく、事業者に対し、原料の供給見通しを共有、供給制限前に経産省に相談するよう要請、需要側に前年同月比同量を基本とする通常量の購入を維持するよう要請といった働きかけを実施しております。 加えて、一部で…
高山聡史君。
〔高山聡史君登壇〕
チームみらいの高山聡史です。 会派を代表し、ただいま議題となりました令和八年度補正予算案について質問いたします。(拍手) 長引く中東情勢の混乱に対し、国民の暮らしと経済を守るため、リスクを最小化するための備えを講じること、この基本的な考え方に対しては、チームみらいとしても賛同するところです。 その上で、本来、補正予算はお金を積むこと自体が目的とされるものではありません。何のために、どれだけ使おうとしていて、どのような効果があるのか、予算審議において国民に対する説明責任を果たすことが求められていると考えます。 そうした観点で、大きく三点、順に御質問…
高山聡史議員の御質問にお答えいたします。 中東情勢等対応予備費の使途とその効果に係る情報開示についてお尋ねがありました。 この中東情勢等対応予備費は、中東情勢に伴うエネルギー価格高騰といった我が国経済への影響への対応を始め、国際情勢の変化に伴う影響への対応に使用できるようにするものでございます。 予備費は、予見し難い予算の不足に充てるために設けられた制度であり、その使用に当たっては、必要性、緊急性等を検討の上で、憲法、財政法の規定に従い使用決定してきているところでございます。 政府としましては、予備費の執行状況やその効果について、国民の皆様に丁寧…
高山議員から、中東情勢等対応予備費についてお尋ねがありました。 中東情勢等対応予備費は、中東情勢が不透明である中、今後の物価動向や経済に与える影響を十分注視しつつ、与党の提言を踏まえ、国民の暮らしや経済活動に支障が生じないよう適切かつタイムリーに対応するために、今後への万全の備えとして創設するものであり、予算総則で使途の範囲を限定し、中東情勢に伴うエネルギー価格の高騰など我が国経済への影響への対応に要する経費、その他の中東情勢を始めとする国際情勢の変化に伴う我が国への影響への対応に係る緊急を要する経費に使用できるようにするものであります。 本予備費の…
高山聡史議員から、サプライチェーン強靱化に向けた取組として、パワー・アジア及びサプライチェーンの透明化について、一問お尋ねがありました。 議員御指摘のとおり、サプライチェーンの強靱化を進める上では各国との連携が重要です。特にアジアは、医療品を始め重要物資のサプライチェーンを通じて日本と密接に結びついており、そのサプライチェーンの強靱化に取り組むことは我が国にとって意義があると認識をしております。 こうした認識の下、本年四月、高市総理から、足下の代替調達の支援や、中長期的なエネルギー供給体制の強化に取り組む枠組みとして、パワー・アジアを発表しました。現…
これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。
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本日は、これにて散会いたします。 午後三時二分散会 ――――◇――――― 出席国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生労働大臣 上野賢一郎君 農林水産大臣 鈴木 憲和君 経済産業大臣 赤澤 亮正君 国土交通大臣 金子 恭之君 環境大臣 石原 宏高君 防衛大臣 小泉進次郎君 国務大臣 あかま二郎君 国務大臣 小野田紀美君 国務大臣 …
顔写真の出典(Wikimedia Commons、11件)
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- 高市早苗: Official portrait of Sanae Takaichi, Prime Minister of Japan (HD).jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、Immediate source: MOFA/Japanese Embassy to South Africa, probable source: Cabinet Public Affairs Office、CC BY 4.0
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- 石井啓一: Keiichi Ishii 20230315teigen komei2.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、内閣官房内閣広報室、CC BY 4.0
- 田中健: Ken Tanaka 20221020.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、首相官邸、CC BY 4.0
- 赤澤亮正: Ryōsei Akazawa 2025 (cropped).jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、The White House、Public domain
- 豊田真由子: Mayuko Toyota cropped 1 Mayuko Toyota 201510.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、内閣官房内閣広報室、CC BY 4.0
- 高山聡史: 高山聡史(2025年10月12日・縦画像).jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、依田奏、CC BY 4.0