高山聡史 (チームみらい)

2026年5月27日・第221回国会 衆議院 内閣委員会 第15号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 12 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 155 発言)

ありがとうございます。

是非、経産省さんとも連携をしながら前に進めていただきたいというふうに思います。

いきなり必須化ということではなくても、こういう基準だよということがしっかりメーカー側にも浸透して、その要素を政府としては気にしているよということのコミュニケーションが進むことによって、非常に前向きな効果があるというふうに思います。

引き続き、松本大臣に伺います。

クロード・ミュトスのような高度なAIに対する脅威に対しては、今のJC―STARのような取組もございますが、製品のサプライチェーン全体で対応を進めていく必要があるというふうに思います。

十月、能動的サイバー防御法の本格運用フェーズに入っていくというところもございますが、重要インフラにおけるIoT機器のサプライチェーンリスク管理として、JC―STAR以外にも、取組をどう一体的に進めていくお考えでしょうか。大臣の御見解をいただきたいというふうに思います。

前後のやりとり

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