足立康史 (国民民主党)

2026年3月24日・第221回国会 参議院 総務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 87 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 267 発言)

林大臣の御見識、本当にそうだと思います。

是非、自民党は連立を組んでいるのでいろいろ調整御苦労されていると思いますが、議員定数削減とか、よく分かんない副首都法とか、そういうのはもう脇に追いやって、本当に日本の国益になる制度設計していきたいと思います。

もう時間がなくなりました。ごめんなさい。国保逃れやるつもりでしたが、仁木副大臣、長坂副大臣、ごめんなさい。またちょっと場を改めてやりたいと思いますが、とにかく脱税です、脱税。だから、特に国民健康保険料は国民保険税で税ですから、これ大臣にも御質問しようと思っていましたが、ちょっと割愛します。

脱税をやってですよ、代表や副代表や幹事長がのほほんと胸張っていると。そんな政党、絶対許したらあかんですよ。

最後に、社会保障国民会議が動いています。岩田副大臣、お越しをいただいています。給付付き税額控除の議論が始まっていますよね。そうであれば、早く全預貯金口座のマイナンバーひも付け義務化、やるべきじゃないですか。

前後のやりとり

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