
足立康史 (国民)
参議院・第51回衆院選後(2026年2月〜)・実質的な発言 122 件・言及した要求 2 件
言及した要求
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直近の発言
国民民主党の足立康史です。 私は、会派を代表し、副首都法案に反対、住民投票と選挙の同時実施禁止法案、いわゆる同日選禁止法案に賛成の立場から討論します。 今回の法案審議、私たちが与党に質問し、積み残しになってきた理事会協議事項は九項目あります。その中でも最も大事な特別市に係る検討条項については、七月十日に始まった自民、維新、公明党、そして国民民主党、四党の政調会長による修正協議において、維新は、附帯決議の調整に終始し、法案の条文については一切変えないとして、具体的な話合いに入る…
締めます。締めます。締めます。 やっぱり大阪のことだけじゃないですか。大阪では使わないから検討しない。国政政党であれば、日本の都市のために大都市制度、メニューをそろえましょう。
いや、むちゃくちゃですよね。 御承知のとおり、二月の八日の選挙は、総選挙も戦後最短でありましたが、何よりも知事選挙は、例えば橋下さんのときの出直しとかいろんなものは大体三十日ぐらい、一か月ぐらい取る、それが普通ですよ。ところが、中六日ですよ。なぜそんなアクロバティックな日程、選挙日程が設定できたか。それは、知事と府議会議長と大阪府選管の委員長がみんな維新だからですよ。 そんな状況の中で、吉村さんがまだ、いやいや、思いは思いだと、国会で議論していることについては理解はしていると…
ひどい話だな。理解をしている。 そして、前段の目指すという発言は、吉村代表、政権与党のトップですよ、この吉村代表の思いであると。で、思いは維持するんですね。
皆さん、いいんですか、与党の方も野党の方も、こんなことほっといて。いや、いいの、本当。いや、僕はもういいんだけど、別に。維新の会のことなんてもうどうでもいいんだけど。法案も政党の立ち居振る舞いも、この国権の最高機関で取り扱うに値しない。 ただ、吉村代表が目指すと言っていますね、同日選を。吉村代表が目指すと言っているんですよ。これについても岩谷さんに直接お電話で話をさせていただいて、直接、吉村代表に、この目指す発言を撤回し、重複を回避する、要は住民投票と選挙の重複を回避するため…
ところが、驚いたことに、これも看過できないんですが、斎藤アレックス政調会長の補佐であるあるスタッフが、私の今日の質疑について、デマであると。デマということをちょっと前に、先ほどXに投稿されました。いいんですか。
国民民主党の足立康史でございます。 限られた時間でありますので、丁寧に、かつ要領を得る形で御答弁いただきたいと思います。 まず、私が指摘をしました斎藤アレックス政調会長の発言。私、衆議院議員でいらっしゃるので、先ほど名前は伏せていましたが、もう看過できませんので、斎藤アレックス政調会長であります。 先ほどの御答弁がよく分かりません。私は質問通告で、昨夜の有楽町での斎藤アレックス演説について、当人に聴取し答弁ありたいと明確に申し上げて、大分時間がたっています。 当人は反省をして…
昨日、有楽町で、ここにいらっしゃらないので名前は控えますが、維新の政策責任者、政調会長が、会期末だと、そして我々の仲間である副首都法案の提出者たちが国会で誹謗中傷を受けているということを明言をされていました。 私、また今日、今日というか、あらゆる機会にこれ取り上げてまいりたいと思いますが、あり得ないですよね。皆さんもう御理解いただけていると思いますが、私たちは丁寧に冷静に上品にずっと質疑をしてきた。そして、委員長にもお願いをして、この沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会の…
提出者の皆さんは、昨日の有楽町の街頭演説おられましたか。いない。いない。いた。いた。いない。政調会長が、維新の会の政調会長が、国会で、提出者のお二人が国会で私たちから誹謗中傷を受けていると有楽町で街頭演説をしました。御存じですか。
もう全く答弁になっていない、理解していないですよね。 小原先生は、まさに、大都市制度と名称はもう関係ないんだと。特に、私も質疑したように、二〇一二年に大都市法ができて、都区制度を有する地域が、都という名称なのか、府という名称なのか、県という名称なのか、道という名称なのか、それ関係ないって、当たり前でしょう。私はずっとそれを関係ないと言ってきた。小原先生もそのとおりだと言った。今、何ですか、的なとか、ちなんでとか、全く意味分からない。論理的に法制的に整理をして御答弁ください。
国民民主党の足立康史でございます。 昨日の参考人質疑、大変いい議論ができた、まさに参考人質疑というのはこうあらねばならないな、すばらしいなと、当事者ながら、参考人の先生方に感謝を申し上げたいと思います。 維新の提出者に伺いますが、小原参考人から名称変更についての見解が述べられました。どう受け止めましたか。
国民民主党の足立康史です。 会派を代表し、副首都法案に反対、住民投票と選挙の同時実施禁止法案に賛成の立場から討論します。 昨日、有楽町で、副首都法案を立案した日本維新の会の街頭演説がありました。その様子を動画で拝見し、大変驚きました。集まっている聴衆の数が少ないとか、そんなちゃちなことではありません。その演説会でマイクを握った維新の政策責任者が、こう述べていたのであります。いよいよ会期末、今日も、今日も副首都法案に関する審議が参議院で行われていた、我々維新の仲間が法案提出者と…
本当、いいかげんですよね。 関西広域連合、吉村さんは、私たちが特別市と言っているのは、知事も市長も大阪市内のことばっかりやっているんですよ。吉村知事は、大阪のキタ、ミナミ、ヒガシ、ニシというと、全部大阪市内です。 なぜ私たちが特別市というのを提案しているかというと、知事も市長も都心のことやるんですよ。人も多い、BバイCもいい。放っておけば、知事も全部都心をやるんです。我々が役割分担と言っているのは、都市政策は市長さんに任して、ニューヨーク市、パリ市、ロンドン市、市長がやってい…
さて、もういっぱいあるんですが、あと五分だ。どうしよう。時間がないんですね。来週も是非やりたいんですが、あと五分。 いろいろな問題あるんですが、さっきの皇室の話でいうと、実は、関西広域連合がずっと首都機能バックアップということを議論してきました。関西広域連合のホームページに行くと、首都機能バックアップというページがあります。そこに何て書いてあるかというと、バックアップ構造の構築の法律等への明記ということで、関西が担うと書いてあります。 そして、皇室についても明記されています。…
これがいわゆる国政選挙で選んでいただいている七百人を超える我々衆参国会議員の常識ですよ。二〇〇七年に憲法改正国民投票法作ったときの提出者たちが明確に答弁しているんです。憲法にはいろんな規定があるんです。でも、憲法改正すぐできない。そういう中で、憲法をどう解釈し、我々立法府がどう考えるかというと、制度を選ぶ憲法改正と人物を選ぶ国政選挙は一緒にするのは適当ではない、明確に立法意思として答弁しているんですよ。これが七百人以上いる国会議員の常識ですよ。 でも、吉村さんは分かっていない…
何か不規則発言で、浅田均委員が、いや、検討しているよと、答弁になっているよと言っていますが、なっていません。なっていますか、皆さん。(発言する者あり)ちょっと、もっと大きな声で。なっていないよ。 じゃ、ちょっと、検討時間あげるから、ちょっと速記止めてください。──じゃ、もういい。もう論外なので、それはお願いして、次行きます。 先ほどからあった同日選の議論ですね、(資料提示)同日選の議論。吉村代表は、報道じゃないですよ、吉村代表は同日選を目指すと言っている。 じゃ、翻って、憲法…
宮内庁が業務が継続できるようにするのが行政ですよ。 違うでしょう。例えば、どこに御避難いただくんですか。首都圏が壊滅をする、その全部又は大部分が壊滅をするんでしょう。それを想定しているんでしょう、維新の会は。そのときに、皇室の、皇族の皆様にどこにお移りいただくんですか。それを、何、宮内庁の事務継続性だけですか。もう、ちょっとこれ時間ないんでやめますけど、もう論外ですね。 これ、委員長、答弁になっていないので、理事会でしっかり書面でこの対応いただくように検討いただきたいと思いま…
国会と裁判所については附則の四条に明記してあります。なぜ明記していないんですか、書けばいいじゃないですか。
ひどい話ですね。皇室の在り方については、皇族の皆様の安心、安全をいかに守るかということについては、今回、皇室典範の改正もありました、大変静ひつな環境でまさに議論してきたわけですね。 どうやって検討してきました。それ、内閣ももちろん関係ありましたけど、両院議長の下にみんなで議論したじゃないですか。それ、なぜそうやってやってきたかと言えば、それは、皇室の位置付け、天皇の位置付け、皇族の皆様の安寧、皇室の弥栄を守るために、特別の手続を経ているわけですよ。いいんですか、宮内庁任せで。…
そうなんですよ。それぐらい、もう作っているんだから最初から答えればいいんですよ。中枢機能には、当たり前ですが入りますよ。でも、三権とは別なんです。当たり前ですよ。司法、行政、立法、皇室がその三権に含まれるわけがないじゃないですか。 じゃ、この法律、中枢機能についてはいろいろ書いてあるが、三権については書いてあるんですよ。三権については書いてある。例えば、附則の四条に、行政に、霞が関についてはいろいろ書いてある、本則に。附則の第四条に、国会と裁判所については書いてある。皇室ある…