三上えり (立憲民主党)

2026年5月26日・第221回国会 参議院 環境委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 21 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 108 発言)

立憲民主・無所属の三上えりです。よろしくお願いいたします。

本日は、太陽電池廃棄物の再資源化等の推進に関する法律案について、参考人の皆様から貴重なお話、ありがとうございます。よろしくお願いいたします。

太陽光発電というのは脱炭素社会を進める上において重要な役割を担っておりますが、一方で、各地では、景観、防災、土砂災害、さらには将来的な大量廃棄、今、杉山参考人からも熱くお話しいただきました。そういった不安など、様々な課題も指摘されております。

二〇三〇年代以降、この後半以降、太陽光パネルの大量廃棄時代が到来すると言われておりまして、ここで、太陽光パネルのリユース、リサイクルに向けた考え方を改めてお三人にそれぞれ伺いたいと思います。村上参考人からお願いいたします。

前後のやりとり

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