小竹凱 (国民民主党)

2026年6月24日・第221回国会 衆議院 法務委員会 第22号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 132 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 168 発言)

ありがとうございます。

今、何か次の質問の答弁まで多分されたと思うんですけれども、まあ大丈夫です。

その上で、改めてちょっと確認の一問をさせてもらいたいんですけれども、今、多分もう答弁いただいた内容を、ちょっと順番が前後しちゃっているんですけれども。

具体的な例として、今言ったような軽商用車があった、軽バンとかがあったとしたときに、百キロ区間で百四十五キロを出したとします。その場合は、タイヤの限界値というか安全限界値から超えているわけでありますので、今もう既に答弁いただきましたけれども、その速度自体が数値基準未満ではあるという点ではそうなんですけれども、当該速度が準ずる速度に当たったりとか、道路及び交通の状況に応じて重大な交通の危険性を回避することが著しく困難な高速度であったかなどを個別に判断していただけるということで、また、そこに関しても、更に言うと、個別の車両の性能の限界というのも考慮事項の一つに含まれるという認識でよろしいんでしょうか。

前後のやりとり

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