田中健 (国民民主党)

2025年4月16日・第217回国会 衆議院 内閣委員会 第14号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 52 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 237 発言)

国としてもアプリ新法の法整備をしまして、今年中に実行ということでありますので、様々な形でAIを、今大変前向きな話をしていただきましたので、進めていければと思っています。

そして、AIの活用の鍵となりますのが、お話を聞いていますと、プロンプトという言葉が出てきます。プロンプトエンジニアリングということでも言われます。これについては、松尾先生、生貝先生、安野さんに伺いたいんです。

松尾先生は、人間とAIの境界がなくなる、大変ショッキングなことでプロンプトというものを説明されていますが、是非、その心と内容をちょっとお聞かせいただきたいと思います。

生貝先生には、これを著作権と絡めて書いていらっしゃる論文がありました。著作権とプロンプトというのはどういう関係になるのかということをお聞かせいただきたいと思います。

安野さんには、プロンプトの指示出しが大事だ、これによって大きくAIを活用できるということを書いてございました。

それについて、それぞれ三人の参考人からお聞かせください。

前後のやりとり

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