天畠大輔 (れいわ新選組)

2026年4月7日・第221回国会 参議院 予算委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 165 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 402 発言)

これは重度障害者の社会参加を進めるための議論です。代読お願いします。

検討に向けて、以前より答弁が前進しました。

通告なしですが、総理に再度伺います。

改めて資料一を御覧ください。

厚労省告示五百二十三号により、重度障害者は、就労だけでなく、修学など、社会参加の様々な場面で重度訪問介護は利用できません。これは、重度障害者の社会参加を支える介護保障の在り方そのものが問われている課題です。

総理、この認識に立たれますか。就労だけを切り出すのではなく、社会参加全体を支える観点から、重度訪問介護への一本化を検討すべきではありませんか。総理のお考えをお聞かせください。

前後のやりとり

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