浮島智子 (公明党)

2025年3月14日・第217回国会 衆議院 文部科学委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 39 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 49 発言)

十分な検討を行っていただき、論点を出していただき、進めていただくということで、是非やっていただきたいと思います。でも、やはり、負担が大変だという声もたくさんありますので、どうか、兄弟の数でしっかりやっていくということもしっかり念頭に置いてやっていただきたいと思います。

また、いつも、御答弁の中であります、限られた財源だとおっしゃるんですけれども、財源は限られていると思います。でも、しっかりと財務省と戦うのも必要だと思いますので、そこをしっかりと、大臣を先頭に財務省と戦っていただきたいと思います。

先ほども述べさせていただきましたけれども、二〇二三年十月の二十六日の参議院の本会議で我が党の山口代表が、まず大学の一年生の前期授業料の所得制限なしの無償化を図るべきということで質問をさせていただき、総理からも答弁をいただいたところでもございますけれども、これについて、大臣の見解をお伺いさせていただきたいと思います。

前後のやりとり

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