池畑浩太朗 (日本維新の会)

2025年3月25日・第217回国会 衆議院 農林水産委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 66 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 137 発言)

今までの農林水産省の方々の答弁を踏まえた上で、農研機構や県の試験場、公の機関によって優良な品種が開発をされていくというふうに思いますけれども、なかなか普及に至らない、そして、なかなか知っていただく機会が少ないということであるというふうに思っております。

前回の委員会でも指摘をさせていただきました。今答弁もいただきましたけれども、九州農政局や近畿の農政局など、その地域に合った改良の普及の仕方というのは結構具体的にもっと進めていかなければいけないというふうに思っておりますけれども、イノベーティブな品種改良をどのように進めていくべきか、副大臣の方からお聞かせいただきたいというふうに思います。

前後のやりとり

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