池畑浩太朗 (日本維新の会)

2025年3月25日・第217回国会 衆議院 農林水産委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 64 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 137 発言)

ありがとうございました。品種の説明もいただきました。

委員の皆様の御地元で今の名前をお聞きになられた方、おられますでしょうか。北海道ですから、みのりのちからなど随分知っておられる方もおられると思いますが、今のそらシリーズ、知っておられる委員の先生方、おられますでしょうか。

是非、やはり、農研機構でいい品種ができましたら、それをまたどういうふうに普及していくかというのはかなり大事なことだというふうに思いますので、知っていただきたい一つの内容だというふうに思います。

これまで、米、小麦、大豆の品種を多く担って、また作ってきていただいたと思いますが、民間がなかなか参入できない理由というのがあるというふうに思います。これは併せて質問させていただきたいと思いますが、三十五品種の純増の見込みを、官と民との割合で、これから単収向上の見込みをしていこうというふうに思われているというふうに思いますけれども、これは併せてお聞かせいただきたいんですけれども、民間が参入していない理由をどういうふうにお考えか、お聞かせいただきたいと思います。

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