鈴木岳幸 (立憲民主党)

2025年4月16日・第217回国会 衆議院 経済産業委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 38 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 288 発言)

下請法適用逃れ、今まで想定されていたものは、これでほとんど解消されるというお答えだったかと思います。

ただ、敵もさるものというか、どこかを直せばまたどこかから綻びを見つけてくるということも考えられますので、新たな適用逃れというのが出てくるかもしれないということもまた念頭に置きながら、そういった部分への対応というのもこれから随時行っていただきたいということを申し上げておきたいと思います。

次に、今回の改正で対応し切れない部分という点があるかどうかという点についてお聞きします。

例えばフリーランスや個人事業などの取引なども今回の対象とされるのでしょうか。いかがでしょうか。

前後のやりとり

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