丹野みどり (国民民主党)

2025年4月11日・第217回国会 衆議院 経済産業委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 138 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 210 発言)

本当に慎重に見極めながらカードを切っていくということで、ありがとうございます。

次の質問とちょっと重複するかもしれませんが、大臣、お答えください。

トランプさんも、みんなちょっと過剰に反応し過ぎだとか、怖がり過ぎだとか、よく言うわと思うんですけれども、財務長官も、報復をしてはいけない、そうすれば報われる、報復しなければ報われるんだとか、いろいろなことをおっしゃっていて、本当に大臣おっしゃるとおりなんですけれども、前回は関税をかける前の交渉で、今回は関税をかけてからということで、本当に見通しも含めてより難しいと思っております。

先ほどお話にありました、交渉担当が赤澤大臣ということはもちろんございますけれども、武藤大臣としては、経済産業大臣としてどんなことを進言されて、どうサポートし、そして、総理の真価も問われる中、日本一丸となってどう臨むのか、もう一度お願いいたします。

前後のやりとり

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