午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午後零時四分休憩
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午後一時開会
2026年3月24日・第221回国会 参議院 総務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 92 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 267 発言)
午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午後零時四分休憩
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午後一時開会
そういう答弁ばっかりしているから、自民党は改革をしないと言われるんですよ。ちゃんと考えましょう。 ごめんなさい、総務委員会ですが、今枝副大臣にデジタル庁からお越しいただいています。(発言する者あり)済みません、今枝さん、ありがとうございます。 ひも付け、かつてまだデジタル庁ができる前に、高市総理・総裁が総務大臣のときに、一回、やると言ったんですよ、ひも付け。やりましょう。もう一つ、公金受取口座。早くみんな、国民全員持ってもらったらいいじゃないですか。法律改正して、全国民に、これ希望者じゃなくて全員やれば、ボタン一個で給付できるんだから。 デジタル庁…
御質問ありがとうございます。 政府といたしましては、公金受取口座の更なる普及を目指し、国民の皆様に公金受取口座の利便性について知っていただくよう周知、広報に努めております。 今後、更なる登録者数の増加に向けて、現在六千三百万人の方に口座登録いただいておりますけれども、それを更に増加に向けて、例えば、公金受取口座未登録の年金受給者の方々を対象とした簡易な登録手続を早期に開始すべく準備を進めているところでございます。 他方、委員御指摘の義務の登録化につきましては、公金受取口座は一人一口座であるところ、預貯金の口座を保有しない者を含む全ての国民に登録をい…
時間が来ましたので終わりますが、今の御答弁を聞いていると、やっぱり自民党は透明で公正な経済社会をつくりたくないというふうに思われます。反論があれば、あさってまた同じようなテーマでやりますので、この二日間、準備をお願いしたいと思います。
以上で終わります。ありがとうございました。
午後一時に再開することとし、休憩いたします。
午後零時四分休憩
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午後一時開会
ただいまから総務委員会を再開いたします。
委員の異動について御報告いたします。
本日、神谷宗幣君が委員を辞任され、その補欠として山中泉君が選任されました。
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休憩前に引き続き、行政制度、地方行財政、選挙、消防、情報通信及び郵政事業等に関する調査のうち、行政制度、地方行財政、消防行政、情報通信行政等の基本施策に関する件を議題とし、質疑を行います。
質疑のある方は順次御発言願います。
公明党の宮崎勝でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 私、まず、政治資金の入りの透明化ということについてお伺いをしたいと思います。 私は、昨年の十一月二十五日の当委員会におきまして、国会議員関係政治団体以外の政治団体には五万円未満の領収書の徴収・保管義務がなく、ある政党支部においては支出の九割以上の使途が一切不明であるといった事例なども挙げまして、政治資金の出の課題について問題提起をさせていただきました。 一方で、政治資金の入りに関する透明化も必須であると考えております。 そこで、まず伺いますけれども、公明党はかねてより、政治資金の入り…