社会保険料を減免となると、やはりサラリーマンとしては大変ありがたいことであろうと思っております。
どうしても、可処分所得という点では、逆に少なくなっている面があるわけでありますから、やはり可処分所得が増えるということは、いわゆるサラリーマンにとっても大変ありがたいことだというふうに思っております。
2026年3月9日・第221回国会 衆議院 予算委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 517 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 553 発言)
社会保険料を減免となると、やはりサラリーマンとしては大変ありがたいことであろうと思っております。
どうしても、可処分所得という点では、逆に少なくなっている面があるわけでありますから、やはり可処分所得が増えるということは、いわゆるサラリーマンにとっても大変ありがたいことだというふうに思っております。
本当に、この消費税のゼロ%、やはり今この物価高、特にも食料品の高騰、これはなかなか国民にとっては大変な事態である、そう思っております。
私ども商工会にしては、やはりこの消費税、これが今度、食料品の消費税がなくなることにおいて、その減った分を今度どこかにつけられるんじゃないかなというのは、一つ、我々事業者にすればあります。
というのは、先ほども申し上げましたが、やはり納税の問題、そういうことにやはり転嫁が逆にされるのであれば、やはりこれも事業者としては大変なことになるのかな、そう思ってございます。
物価高騰というのは、私は、過度に円安が進行し過ぎているその影響が大変大きいと思っておりまして、どうしても海外からの原材料、これが高いものですから、それが値上げにかなり反映されている。円安の進行がこれ以上進むということはやはり抑えていかなければいけないだろうと思っています。 消費税を二年間にわたってゼロにするというのは、正直言って、一般市民の方々にとってはありがたいことであって、それは、消費に回るのではなくて、恐らく預金として回っていくのであろうと思っております。 私どものようなスーパーマーケットが、消費税がゼロになったから、じゃ、その分、お客様が買っ…
ありがとうございます。 現実的に、食料品がゼロになるということは、システムの問題もありますし、二年後にまた戻るとなるとどういうふうになるか、そういうことを今度国民会議の中で話していかなければならないというふうに思っております。まだ出席は我々は決めていませんけれども、それを話していくべきだと思っております。 さらには、我々が主張しているのが賃上げの問題です。中小企業が賃上げするときに価格転嫁ができない。その中で、しかし賃上げをしなきゃいけない。でも、賃上げをしたとしても、従業員の方が、ほかの負担が大きくて余り喜んでいないということも聞いています。 そ…
社会保険料を減免となると、やはりサラリーマンとしては大変ありがたいことであろうと思っております。
どうしても、可処分所得という点では、逆に少なくなっている面があるわけでありますから、やはり可処分所得が増えるということは、いわゆるサラリーマンにとっても大変ありがたいことだというふうに思っております。
座長、済みません。
プラス、会社の社会保険料の負担も、これは減免するべきだ、こういうふうに思っております。賃上げした企業ですね。
そうしていただければ、もちろん私どもとしてはありがたいことで、この上ない、あれですね。
私も、米谷さんとほとんど同じなわけですが、ここの価格転嫁できないというのが、やはり一番、今、小規模事業者の大変なところだと思ってございます。
その意味からも、こういう形で進めてもらえれば本来は一番いいことだと思いますけれども、何といいますか、税のこと、そのことをやはり考えながら進めていただければな、そう思います。