金村龍那 (日本維新の会)

2026年6月17日・第221回国会 衆議院 法務委員会 第21号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 154 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 180 発言)

維新の金村です。

今日は、一般質疑、よろしくお願いいたします。

先ほど、藤原崇委員から質疑の中で私の名前を言っていただきまして、まさか質疑者としてじゃなく議事録に私の名前が載ることがあるとは思いませんでしたので、そういう意味では、藤原崇委員とあえて呼ばせていただいて、互いに議事録に載れたらいいなと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

今日は、まず、拘禁刑について質疑をさせていただきます。

令和七年六月一日から、懲役というところから拘禁刑に変わり、様々ないわゆる矯正施設における支援がなされていると思います。

その上で、資料によりますと、矯正処遇課程の新設ということで、二十四の課程が施されております。以前、高齢福祉に関する質疑はさせていただきましたが、矯正処遇課程を実際にこの一年間行ってきた上での手応えについて、まずお聞かせください。

〔委員長退席、三木委員長代理着席〕

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