松下英樹 (自由民主党)

2026年6月12日・第221回国会 衆議院 経済産業委員会 第13号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 11 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 189 発言)

おはようございます。自由民主党・無所属の会の松下英樹でございます。

御多用のところ、本日御出席いただきました参考人の皆様に心から感謝申し上げます。誠にありがとうございます。

また、本日、このような貴重な質疑の機会をいただきました。経済産業委員会は私も初質問の機会でございまして、委員長を始め、理事の先生方、委員各位に心から感謝、御礼申し上げます。ありがとうございます。

それでは、早速質問の方に入らせていただきます。

今、参考人の皆様から御説明をいただきましたが、まず、山内参考人にお伺いいたします。

今後、脱炭素電源や送電線の整備を集中的に行う必要がある、こうした認識を私も持っておりますけれども、大規模電源の整備、これについては、既存事業者が担うことを想定しておられるのか、あるいは、今回の法案が成立することによって、新たな新規の事業者の参入、こうしたものを促していくのか、参考人の御意見をいただければと思います。

前後のやりとり

7の発言を見る

15の発言を見る