御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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2025年11月28日・第219回国会 衆議院 外務委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 2 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 210 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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令和七年十一月二十八日(金曜日) 午前九時開議 出席委員 委員長 國場幸之助君 理事 石橋林太郎君 理事 高木 啓君 理事 星野 剛士君 理事 亀井亜紀子君 理事 末松 義規君 理事 太 栄志君 理事 杉本 和巳君 理事 深作ヘスス君 逢沢 一郎君 岩屋 毅君 英利アルフィヤ君 大空 幸星君 大西 洋平君 金子 容三君 国定 勇人君 島田 智明君 新藤 義孝君 中曽根康隆君 西銘恒三郎君 深澤 陽一君 松島みどり君 山本 大地君 阿部 知子君 小熊 慎司君 源馬謙太郎君…
これより会議を開きます。
国際情勢に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、外務省大臣官房審議官松本恭典君外二十二名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。石橋林太郎君。
皆さん、おはようございます。自民党の石橋林太郎です。 茂木大臣におかれましては、御就任、誠におめでとうございます。本日はどうぞよろしくお願いいたします。 質問に入らせていただきますけれども、まず最初に、非核三原則の性格について大臣にお伺いをさせていただきたいと思います。 核を持たず、作らず、持ち込ませず。これは、昭和四十二年に当時の佐藤栄作総理によって示されて以来、今私たちがいるこの外務委員会を含む衆参の外務委員会、また衆参の本会議においても、国是であるとして決議をされてきた、非常に歴史のある重たい原則であるというふうに理解をしているものであります…
石橋委員の方から、広島が御地元ということもありまして、非核三原則の問題、御質問をいただきました。
確かに国是であるということでありますけれども、法律上何らか非核三原則というものが規定されているわけではなくて、政府としては、この非核三原則、これは、御指摘のように、政策上の方針として堅持をしております。
その上で、非核三原則の中の持ち込ませず、これにつきましては、二〇一〇年当時の岡田外相によります答弁というものを引き継いでおります。