國場幸之助 (自民)
衆議院・第51回衆院選後(2026年2月〜)・実質的な発言 4 件・言及した要求 0 件
言及した要求
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直近の発言
ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、日・フィリピン物品役務相互提供協定は、令和八年一月十五日に、日・オランダ物品役務相互提供協定は、令和七年十二月十八日に、日・ニュージーランド物品役務相互提供協定は、令和七年十二月十九日に、それぞれ署名されたもので、自衛隊と相手国軍隊との間で物品、役務を相互に提供する際の決済手続等を定めるものであります。 次に、日・カナダ刑事共助条約は、令和七年十二月十二日に署名されたも…
ただいま議題となりました四件につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 日・セルビア投資協定は、令和七年十二月二十四日に、日・パラグアイ投資協定は、同年十二月五日に、日・ザンビア投資協定は、同年二月六日に、日・タジキスタン投資協定は、同年十二月十九日に、それぞれ署名されたもので、我が国と相手国との間で、投資の拡大により経済関係を一層強化するため、投資財産に対する内国民待遇及び最恵国待遇の供与等投資に関する法的枠組みについて定めるものであります。 …
ただいま議題となりました法律案につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案の主な内容は、 一般旅券の発給等に係る国分の手数料について、徴収する手数料の全体額で旅券の発給に必要な費用を賄えるよう手数料の具体的な額を政令で定めること、 受領されずに失効した一般旅券について、失効してから五年以内に新たな旅券の申請があった場合の徴収額を当該申請に係る手数料の二倍の額とすること、 有効期間五年の旅券の発給対象を十八歳未満のみとし、また、十八歳未満の者が…
ただいま議題となりました法律案につきまして、外務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、国際情勢の変化及び在外公館に勤務する外務公務員の在外赴任形態の多様化に鑑み、在ラトビア日本国大使館の位置の地名を改め、在外公館に勤務する外務公務員の在勤基本手当の基準額を改定するとともに、在外公館に勤務する外務公務員の配偶者手当の見直し、同行子女手当及び在外単身赴任手当の新設等の措置を講ずるものであります。 本案は、去る三月六日外務委員会に付託され、同日茂木外務大臣…