2025年5月29日・第217回国会 参議院 農林水産委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 192 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 214 発言)

ありがとうございます。

やはり、今、大臣は消費者の側にとっての観点からおっしゃられたというふうに思いますけれども、一年前の価格、生産者の皆さんにとってはコスト転嫁ができていない、安過ぎる、赤字で困る価格であったのだろうというふうに思っております。

備蓄米の放出を無制限に行う、マーケットへの強いメッセージが必要だとの再三のお話でありますけれども、では、制限、この放出を制限されるときというのはどのような状態になるときなんでしょうか。

前後のやりとり

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