片山大介 (日本維新の会)

2025年4月3日・第217回国会 参議院 内閣委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 98 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 199 発言)

ここのそのまず入口の部分をきちんと対策取った方がいいなというふうに思います。

それで、それじゃ、実際にそれ知り合って、じゃ、行くことになった場合には、これ、ここ何、今度は、初回には安い料金をうたって来店をさせて、それでその後、恋愛感情等に付け込んで高額な注文どんどんやって借金を膨らませていく。これはマニュアルもあるというので、私それも何だかびっくりしたんですけれども、じゃ、今回、それを止めようというか対処しようということで、先ほどから話が出ている、まずこれ、何でしたっけ、行政処分の対象とする遵守事項、これを設けたというんですね。それで、その遵守事項というのが例として三つ挙げているのかな、料金に関する虚偽説明をしてはいけませんよと、あと二つ目が、関係の破綻を告げるなど客の恋愛感情に付け込んだ飲食等の要求、それで三つ目が、客が注文していない飲食の提供をしてはならない。これやった場合には、その遵守事項に該当する違反行為として行政処分が課されるという。

で、これ先ほどから話変わるんですけど、やっぱり、だけどこれって、お店の中での会話でのやり取りだと。それで、そのお客の方もアルコールが入っているわけですよね。だから、そうすると、これ私もやっぱりこれ最初に聞いたときに、ここが今回の柱の一つではあるんだけれども、これはなかなか立証難しいなというふうに思って、これ、仮に立証して摘発したとしても、この後の公判維持なんかできるのかななんていうのは、何か、昔ちょっと事件取材をしていた立場からするとすごく思うんですけど、そこら辺はどんなふうに思いますか。

前後のやりとり

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