これにて原案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。
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2025年5月14日・第217回国会 衆議院 文部科学委員会 第13号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 84 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 107 発言)
これにて原案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。
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そこは駄目だと言っている私が理想主義者ですか。せめて労基法を守ってください。
まとめてください。
修正案はそうなっていない、固定化するものです。
時間が来たので終わります。
これにて原案及び修正案に対する質疑は終局いたしました。
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これより原案及び修正案を一括して討論に入ります。
討論の申出がありますので、これを許します。大石あきこ君。
れいわ新選組、大石あきこです。 先ほども申し上げましたが、今回の給特法の改正案そして修正案、これは今、れいわ以外の全ての会派が賛成するという状況です。すなわち、自民党、公明党、立憲民主党、維新、国民民主党が賛成し、れいわのみが反対するというような異常な状況の中で行われるということで、これは私は反対しなければならない。反対の討論を行います。 先ほども申し上げましたけれども、先ほどの質疑で立憲民主党の委員が、私たち政治家は理想を見詰めつつ現実に一歩近づくことなんだとおっしゃいました。これは、余りにも教育現場、これは教育現場だけではないかもしれません、国会…
申合せの時間が経過しておりますので、御協力お願いします。