三木圭恵 (日本維新の会)

2025年4月11日・第217回国会 衆議院 内閣委員会 第13号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 142 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 245 発言)

日本維新の会の三木圭恵でございます。

今日の質問、どうぞよろしくお願いいたします。

今回の法案なんですけれども、やはり推進法であって基本法ではないということで、ここで議論できることがまだ決まっていない、そして、基本計画の中で決まっていく、それが閣議決定で下りてくるというようなことで。この国会で基本理念とか、そういったところもきっちりと議論をしたいなという思いがやはりありまして、今の法案では、なかなか中身に関して議論できるところが、ちょっと少ないなとは思っているんですけれども。そういった意味で、ここの審議というのは非常に大切なのかなというふうにも思っております。

それでは、質問に入らせていただきます。

まず、人工知能関連技術の研究開発及び活用の推進に関する法律案ということで、まず、日本が国策として生成AIをどのように発展をさせて国益に供しようと考えているのか、お聞かせください。

前後のやりとり

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