下条みつ (立憲民主党)

2025年4月23日・第217回国会 衆議院 国土交通委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 78 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 163 発言)

大臣、九年間かかって今の数字です。

私は何を言いたいかというと、やはりあるものを使って、できるだけ国民が納めた税金を少なくしていこうと。徴収をですね。だから、それだったら、あるもののデータがあるのであれば、そのときはリーダーシップを振っていただいて、これは急いでもらいたいんです。もちろん、上水道が来たのは最近、これは僕もこの委員会にいたときに来ましたけれども、それも分かるけれども、来た以上はもう皆さんの責任なんだから。

これはやはり、あるものを使いましょうよというのが僕の発想です。新しいものをどこかから買ってきた方がというのは高くかかり過ぎる。だから、これをやったら本当にあれですよ、大臣、またいい評価が残りますよ。どうですか、大臣。これはもうちょっと急いでやるべきじゃないかと。

だって、五百何か所あって、二百七十何か所あって、今現在十数か所ということは、やはりこれは、まあ、知らない人は僕は多いと思うんです。はっきり言って、引っ張り出してきたのは私ですから。だから、これは知らないことでいいんじゃなくて、いいものを今までやっていて、もうちょっと金をかけていけばどんどん発展するじゃないですか。国交省が少しずつどんどん進めていった、誰にとってもマイナスがない、皆さんの成果だ。どうですか、大臣。

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