沼崎満子 (公明党)

2025年6月18日・第217回国会 衆議院 厚生労働委員会 第26号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 136 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 175 発言)

公明党の沼崎満子です。

本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。

質問に移らせていただきます。

初めに、地域フォーミュラリーについてお伺いします。

自民党、公明党、日本維新の会の三党による社会保障に関する協議の中で、地域フォーミュラリーの推進が提案されたと認識しています。多分、初めて聞く言葉の方も多いかと思いますけれども、フォーミュラリーとは、医療機関等において医学的妥当性や経済性等を踏まえて作成された医薬品の使用方針を意味するものです。

地域フォーミュラリーの具体的な内容と導入によって得られるメリットについてお聞かせください。

前後のやりとり

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