仙田晃宏 (国民民主党)

2025年6月3日・第217回国会 衆議院 環境委員会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 126 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 251 発言)

午前中最後の担当をさせていただきます、国民民主党・無所属クラブの仙田晃宏です。

本日は、質疑の時間をいただき、誠にありがとうございます。

六月に入り、通常国会も残り一か月を切ってまいりました。それと同時に、私の地元岐阜県においても、ぎふグリーンフェスティバル二〇二五の開催期間が六月十五日と、残り二週間となっております。私にはまだ浅尾大臣からお声がけいただいておりませんが、是非大臣には、岐阜県への御来訪をお待ちしまして、百聞は一見にしかずでございます、グリーンを感じに足を運んでいただければというふうに思っていますので、是非よろしくお願いします。

また、先日、環境委員会の皆様にて、福島の視察を行いました。コーディネートくださいました環境省の皆様、大変ありがとうございます。冒頭は、視察した本件に対する質問をさせていただきたいと思っております。

まず初めに、JESCO法についてお伺いいたします。

本年夏頃、政府一丸となって当面五年程度で主に取り組む復興再生利用の推進や理解醸成、リスクコミュニケーションを中心としたロードマップを取りまとめるとお聞きしております。こちら、先ほど、冒頭、既に坂本委員から決意をお聞きしておりますが、改めて、浅尾大臣の決意を、意気込みをお伺いさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

前後のやりとり

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顔写真の出典(Wikimedia Commons、4件)