松木けんこう (立憲)
衆議院・第50回衆院選後(2024年11月〜2026年2月)・実質的な発言 33 件・言及した要求 3 件
言及した要求
- 4発言
- 1発言
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直近の発言
じゃ、三反園さん、よろしく頼みますね、本当ね。環境省は真面目だから、予算よこせと余り言わないんだわ。でも、大変大切な役所ですから、よろしくお願いします。人数も増やしましょう、レンジャーも。それが大切です。 以上です。ありがとうございました。
済みませんでした。 ということで、ちょっと力が入り過ぎちゃって、是非そういう予算、予算がそもそも少ないんだから、それをしっかり確保するようにも頑張ってもらいたいし。 財務省の人、来ていなかったっけ、今日。そうだよね。ちょっと一言、ちょっと時間をオーバーしちゃったけれども、お願いします。
…これは、残念ながらクマ被害対策パッケージの中にちょっと入っていないんだけれども、ベアドッグというのがいるんだよね、世の中に。NPO法人のピッキオというのが軽井沢で随分活躍しているみたいで、人身被害も非常に減ったという話がありますので、是非これを参考にしていただきたいし。海外の方ではこれは結構やっているみたいなんですよね、ちょっと横文字の、何だか難しい何だか犬というのがいるらしいんだけれども、これは結構高いんだよね。ところが、日本でもこういうベアドッグになりそうな犬というのは、…
是非、余り、何でもかんでも殺せばいいという話ではないと思いますので、そんなことは当然皆さんは思っていないというふうに思いますので、しっかりやっていただきたいなというふうに思います。 そして、ある人にとっては、箱わなってあるじゃないですか。箱わなは、結局、テレビの映像なんか見ていると、熊が出るようになったから、家の横に箱わなをかけたり、あと、どっちかといえば奥山にかけているわけじゃないよね、手前のところでかけているということがあって、それって大丈夫なのかよと。それはなぜかという…
分かりました。 ただ、春熊駆除なんだけれども、やり過ぎるとまずいことになる可能性があるので、これはちょっと考え直した方がいいと思うので、ちょっと研究してください、もう一度。どうですか。
ありがとうございます。 事故があってからじゃ遅いので、是非怠りなくやっていただきたいというふうに思います。いろいろなことを考えたらいいです、本当に。よろしくお願いします。 それでは、次の質問なんですけれども、熊が増えた増えたとみんな言っているんだけれども、何か統一的な手法で個体数を推定したという雰囲気はないんだよね、実は。本当に増えたのと言う人もいるわけ、はっきり言って。だから、これをやはりしっかりしていかないと。 例えば、今、春熊駆除なんという話を官房長官がしたんだけれども…
… 今回の被害状況を教えてくださいというのを僕は言うつもりだったんですけれども、先ほどの自民党の方の話の中で出てきました。十三名の方が亡くなって、百九十七名の方が負傷された、農業被害も数億円出ているということで、これは大変なことになってきて。石原さんはよく知っていると思うけれども、私はちょっと数年ぐらい前から熊のことを結構聞いていたでしょう。このまま放っておいたらちょっとやばいんじゃないのというのを少し僕は感じていたので、それでいろいろな話を随分していたんですけれども。 是非こ…
頼みますね。 やはり、前決めたときより、いろいろな技術がまた変わっているところもひょっとしたらあるかもしれないし、もうちょっと、そういう意味で、やはり十五頭だと厳しいと言うんだよね。やはり、そういう人たちだって、それを生業にしてやってきたんだから、それを全く否定するわけにいかないので、是非皆さんでよく意見を聞いてやってください。余りこれを言うと、女優さんが始めたことだから、私が非難を受ける可能性があるので、これ以上言うのはやめますけれども、是非しっかりやってください。 それと…
いいことだと思いますので、もうこういう悪いやつらには、こっちも悪い気持ちになってどんどんやっていかなきゃ駄目ですよ。 本当にひどい話だ。すごいですよ、居直りですよ、これ。一月から、釧路では、メガソーラー建設を規制する条例が定められているんですよ。そうしたら、このM氏は、名前は言わないようにするけれども、十二月中旬に整地などの造成を行うと言っているんですよ。もう一つは、自分たちのやってきた調査は適切で、工事を遅延させようとしているんだ、そこまで言っているんですからね。ちょっと幾…
… それで、熊の前にちょっと幾つか聞きたいことがあるんですけれども、釧路の太陽光発電の問題。 うちの鈴木さんという知事さんも来て、ほとほと困っているという話を随分聞いていると思います。大阪の日本エコロジーという会社がやっていて、社長の名前が、まあ言ってもいいんだけれども、少し、直接言うのはかわいそうだから、M井M憲さんという方が社長らしいんだけれども、なかなかな人らしくて、地元の人たちはいろいろと声も上げたいんだけれども、ちょっと怖いかなというようなこともあるようだし、そして、…
ありがとうございます。 是非、やはり業界とか団体の人たちの話を聞いてやってください。やはり、十五頭だけだったらなかなか商売にならぬぞという話が随分ありますので。いろいろな問題があったのはよく分かっています。でも、彼らも非常に、業界、団体を健全化して、これから頑張っていきたい、こういう気持ちを持っていますので、そういうことも踏まえて考えていただけたらありがたいと思います。 以上です。ありがとうございました。
とにかくおいしくいただくわけだから、人間というのはどうしても何かを殺さなきゃ生きていけない、そういう動物なんですわね。だから、やはり、命をいただくときは、いただきますと言ってもらうわけだから、なるべく痛い思いはさせないというのは結構大切なことだというふうに思いますので、是非、早くそうしていただきたいというふうに思いますし、世界でもそうなっていますので。世界がやっているから日本はやらなきゃ駄目だとか、そういう言い方はしませんけれども、でも、やはり大切なことだというふうに思います…
三つぐらいが関与しているというふうに聞いていますけれども、是非、環境省が大将になって頑張っていただいたら私はいいなというふうに思っていますし。 そこで、世界的に見ても、今、例えば、特に鳥の話をしますけれども、食鳥の処理の話なんですけれども、やはりなかなか、世界的には意識喪失を行うことを前提としてやるということになっているんだけれども、国内の食鳥処理場の七割以上が、世界では今当たり前に行われていることがなかなかされていないような状態なんですね。 やはり非常に問題が大きいことだと…
大切なのはそこだと思うんだよね。やはりしっかりなくしていくということだと思いますので、是非これからも努力をしていただきたいというふうに思います。 何せ、二〇二七年の三月三十一日というのが処理期限ということになっているんだけれども、多分到底これは無理だというのがどうも業界の人たちの気持ちみたいだから、それも酌んであげて、いろいろと皆さんでまたいいことを考えていただきたいというふうに思います。 それともう一つは、アニマルウェルフェアのことで聞きたいというふうに思います。 まず、ア…
済みません、ちょっと質問取りのときに、僕の質問の仕方が、多分、僕の方が悪かった。申し訳ない。 いずれにしても、罰則というのはあるんだけれども、そんなにきつい罰則なのかなというのがあって、結構業界の人たちも心配しているんですけれども、今でもなかなか守られていない感じがあるよという話もあるんですね。 それで、二〇二八年の目標というのは、これはおいておいてもいいんだけれども、是非、あと五年ぐらい余裕を見て、それこそ今度、五年後には、二〇二八年から見てということなのかな、もっともっと…
改正案が出てくる可能性がそろそろということだね、局長、そういうことでしょう。これからなんだろうけれども、是非早くやった方がいいよね。それを是非お願いをしたいというふうに思います。 時間があればもっと、ちょっと細かいことを聞きたいんだけれども、いろいろなところからいろいろなものを頼まれているので、次に行きます。 次は何かというと、今度はPCBのことについてなんですけれども、世界の環境を守るために、ストックホルム条約というのがありますよね、その中に、PCBについて質問をさせていた…
是非頑張ってもらいたいんだけれども、しかし、日本の市場が海外の方で密猟に対して影響を与えていないという話はやはり当たらないと思うよ、これ。結局、輸出されているでしょう。輸出されているということはどういう影響が出るかというと、やはり需要というのを刺激することになるわけでしょう。だから、需要が刺激されるからまた密猟が起きているんだというふうに思うので、やはりそれはなかなか許されないことだと思いますので、是非やはり考えていかなきゃいけないことだと思いますし。 そして、日本と同じよう…
松木けんこうでございます。 質問の前に、浅尾さんにちょっとお話ししたいことがあって、さっきの、松下さんがいろいろとPFASのことで話をしていたと思うんだけれども、結局、彼女が言いたいのは、やはり、正規の会合は九回か何かやって非正規の会合は二十何回もやっている、裏で何かやっているんじゃないか、こういうふうに見えるよということを一番言いたかったのかなというふうに思います。そして結果が、やはりアメリカの規制から見てもゆるゆるの規制が、まあ決まったのか決まっていないのか私は詳しいこと…
じゃ、僕が教えてあげる。 もう大分前に、ほぼほぼ作るのをやめたらしいんだよ。ただし、補完的には少しは作るという話もあるんだけれども、そうすると、グローランプだとかああいうのは寿命が長いのでまだいいんだけれども、十年ぐらいはもつというんだけれども、でも、だんだんそれも不足していくわけでしょう。なくなっていくんだから、それで、蛍光灯を買いだめしておいて、結局、グローランプがなくなって使えなくなったということもあり得るので、そこら辺のことをもうちょっと綿密にやっていった方が私はいい…
分かりました。 ちょっとそういうことも書いてありましたね、どこかからの資料を見たんですけれども。二〇二七年までは作るけれどもそれ以降は作らない、だから多めに買っておいてくださいねとか、そんなことも何か言っているみたいだけれども、多めに買わせたら、余りCO2の削減に貢献しなくなっちゃうよ、気をつけないとね。それはやはりちょっと考えた方がいいと思う。 あと、要するに蛍光灯というのは、つくのに、こんなちっちゃな、何かぽこぽこしたのがあるでしょう。何というんだ、あれ。(発言する者あり…