御異議なしと認めます。よって、木原誠二君が委員長に御当選になりました。
委員長木原誠二君に本席を譲ります。
〔木原委員長、委員長席に着く〕
2026年10月5日・第222回国会 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 4 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 10 発言)
御異議なしと認めます。よって、木原誠二君が委員長に御当選になりました。
委員長木原誠二君に本席を譲ります。
〔木原委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。
衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。
これより委員長の互選を行います。
動議を提出いたします。
委員長の互選は、投票によらないで、木原誠二君を委員長に推薦いたします。
ただいまの深作ヘスス君の動議に御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、木原誠二君が委員長に御当選になりました。
委員長木原誠二君に本席を譲ります。
〔木原委員長、委員長席に着く〕
この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、委員長の重責を担うことになりました。 北朝鮮による拉致問題は、我が国の主権、そして国民の生命と安全に関わる極めて重大な問題でありますが、いまだ全面的な解決には至っておりません。 拉致被害者の御家族も御高齢となっておられます。また、まさに本日は横田めぐみさんの六十二歳の誕生日でもあります。一日も早くこの問題を解決することは我が国の責務であり、当委員会に課せられた重大な使命であります。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じますの…
これより理事の互選を行います。
動議を提出いたします。
理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。