小池晃 (日本共産党)

2026年7月15日・第221回国会 参議院 皇室典範等の一部を改正する法律案特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 118 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 162 発言)

日本共産党の小池晃です。

日本共産党は、天皇の制度は、憲法の条項と精神に基づいて議論すべきだと考えております。

日本国憲法第一条は、天皇の地位は国民の総意に基づくものとしております。ですから、国民の理解が得られているかどうかというのはこれ決定的に重要だと思いますが、官房長官、この改定案は国民の理解が得られると、得られているとお考えですか。

前後のやりとり

114の発言を見る

122の発言を見る