河野恭子厚生労働省大臣官房政策立案総括審議官

2026年4月20日・第221回国会 参議院 こども・子育て・若者活躍に関する特別委員会 第3号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 104 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 132 発言)

お答えいたします。

厚生労働省の人口動態統計によりますと、令和六年の日本における出生数は、日本人が六十八万六千百七十三人、外国人が二万二千八百七十八人となっており、その合計に占める割合は、それぞれ九六・八%、三・二%となっております。

また、推移を見ますと、令和四年は、日本人が七十七万七百五十九人で九七・九%、外国人が一万六千八百七十四人で二・一%、令和五年は、日本人が七十二万七千二百八十八人で九七・四%、外国人が一万九千七百十四人で二・六%となってございます。

前後のやりとり

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