そうしましたら、発表していただいた報告者の方で大丈夫です。
庭田幸恵 (国民民主党)
2026年5月22日・第221回国会 参議院 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会 第4号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 37 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 93 発言)
前後のやりとり
第一班の石田です。
JICAの方々は、いろいろとお会いすることができました、お話も聞けましたけれども、ちょっとモチベーション、一人一人はそれぞれ違っていたと思うんですけれども、総じて感じたのは、やっぱり生き生きとしているなというふうに思っていました。それぞれが、自分の役割がはっきりしているし、それがちゃんと届いているということを実感していたのではないかなというふうに思っています。
その意味で、JICAの活動が自分自身の人生にとっても非常にプラスにもなっているということをどう伝えるかなということが大事かなというふうに感じました。
ありがとうございます。
では、次の、第二班の団長、お願いいたします。
済みません、団長が委員長なものですから、今確認しています、手続を。申し訳ありません。
- (上の発言)
そうしましたら、発表していただいた報告者の方で大丈夫です。
じゃ、済みません、山田委員、お願いします。
第二班の山田です。 一つは、人好きな人が多いなというのはすごく思いましたね。それから、やっぱり皆さん、現場に行くと生き生きしているというのはあるんですけど、生きている実感があるというのは多くの方々が言っていました。 多分、日本なんかよりも非常に不便なんですよね。特に、JICAなんかで派遣される場所というのは、ある意味で普通の場所じゃなかったりとか、あと必ずプロジェクトが絡んでいますから、何か問題を解決するとか何かをやるという意味で、やっぱりそれは分かりやすくて、大変生きている実感があって、大変だからもうそろそろ日本に帰りたいという人も実は中にはいまし…
ありがとうございました。
では、続いて、第三班の大家先生、お願いします。