以上で杉久武君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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2026年3月30日・第221回国会 参議院 予算委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 202 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 261 発言)
以上で杉久武君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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ゼロについては何かお答えはないんでしょうか。消費税率、なぜゼロを目指されるのか、教えていただければと思います。
先ほどお答えしたと思うんですが、負担軽減を十分なものとする必要があるということでございます。
ちょっと時間がなくなりましたのでまとめさせていただきたいと思いますが、国民会議で今後議論されると思います。私も公明党を代表して今後議論に参加をしてまいりたいと思いますので、是非建設的な議論をしてまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げます。
時間になりましたので、以上で質問を終わります。
以上で杉久武君の質疑は終了いたしました。(拍手)
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次に、安藤裕君の質疑を行います。安藤裕君。
参政党の安藤裕です。今日はよろしくお願いいたします。 冒頭、予算の年度内成立が困難になったことに対する総理の受け止めをお伺いしようと思ったんですが、もう今日ずっといろんな委員の方が聞かれておりますので、少し聞き方を変えて確認をさせていただきたいと思うんですけれども、先ほど、報道の中で、総理が参議院の自民党幹部に対して、二六年度の予算案の審議が年度をまたぐ場合に四月三日までの成立を期すように要請している、あるいは、総理自身が出席なさる集中審議に応じない意向を示しているという、こういう報道があるということが質疑の中で出ていましたが、これはそうではないという…
ちょっと、その報道がどこでなされているのか、私は承知をしておりませんが、それは間違った報道だと思います。
例えば、あした、あさってにかけましても、首脳会談などございますので、何日までとか、そういうことを私の方から申し上げる立場にも状況にもございません。