これは、公開、非公開にかかわらず、PFASに係る会合に出席いただいた非常勤委員、専門委員に対しては委員手当を支払うこととなっております。
御質問の令和五年度の日額単価は、非常勤委員については一日当たり二万六千五百円、専門委員については一日当たり一万七千八百円となっております。
2026年7月16日・第221回国会 参議院 環境委員会 第13号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 18 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 137 発言)
これは、公開、非公開にかかわらず、PFASに係る会合に出席いただいた非常勤委員、専門委員に対しては委員手当を支払うこととなっております。
御質問の令和五年度の日額単価は、非常勤委員については一日当たり二万六千五百円、専門委員については一日当たり一万七千八百円となっております。
食品安全委員会にお聞きします。この非公開会合は、いわゆるPFASワーキンググループではないという認識でしょうか、であるという認識でしょうか。
こちらは、PFASワーキンググループにおいて議論が進んだ中で、その議論の中で、こういう資料を踏まえて今後議論していきましょうということで、そういった指示みたいなものを踏まえて、そういった資料を作成する場として打合せ会が設けられているというものでございます。
次に、資料三と資料四、続けてなんですけれども、資料三は第一回の非公開会合の開催案内で、ここにはっきりと有機フッ素化合物ワーキンググループ打合せ会と明記されています。四の方には有機フッ素化合物ワーキンググループ打合せ会と。同じワーキンググループであれば、非公開会合での議論も大変に重要な会議が行われていたと推察できます。
この公開会合と非公開会合、それぞれにおいて委員に支払われた謝金の名目と金額を教えてください。令和五年度分だけで結構です。
これは、公開、非公開にかかわらず、PFASに係る会合に出席いただいた非常勤委員、専門委員に対しては委員手当を支払うこととなっております。
御質問の令和五年度の日額単価は、非常勤委員については一日当たり二万六千五百円、専門委員については一日当たり一万七千八百円となっております。
どちらにも支払われていたということです。 この資料五に書かれてあります、これは、旅費確認書でも食品安全委員会PFASワーキンググループ打合せ会と明記されています。非公開会合に出席した委員への謝金や旅費はPFASワーキンググループの予算から支出されているということが分かります。 そして次に、公開会合と非公開会合、これが同じ日に続けて行われていたときのことについて伺います。 これまた資料二に戻るんですけれども、二〇二三年九月二十八日の旅費確認書では、第三回の公開会合が行われ、十九人の委員が出席しています。これに続けて十三回目の非公開会合が同じ日に、二十…
これ、十二月二十五日に開催された打合せでは、第六回PFASワーキンググループを踏まえた資料作成に係る委員間の打合せが行われたものと認識しております。
一月十五日についても、開催された打合せでは、第七回PFASワーキンググループの資料作成に係る委員間の打合せが行われたものと認識しております。
九月二十八日ですね、九月二十八日分の確認です。