お答えを申し上げます。
先ほど四つの事例というものを答弁しておるかと思いますが、そのように承知をしております。
2026年6月24日・第221回国会 衆議院 内閣委員会 第22号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 109 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 346 発言)
お答えを申し上げます。
先ほど四つの事例というものを答弁しておるかと思いますが、そのように承知をしております。
これで質問を終わりますが、冤罪被害を防ぐための再審法の見直しでは、議員立法をやろうとしたところ、法制審議会でストップがかかって、結局、与党の皆さんは法制審議会の意見に従ったわけじゃないですか。それとは全く真逆のことをやろうとして、拙速にこういった重要な法案を議員間の十分な議論を尽くしたとは思えないような内容で通そうとしているということに強く抗議を申し上げまして、質問を終わります。
ありがとうございました。
次に、長妻昭君。
長妻昭です。よろしくお願いいたします。 私も、国旗を前にしますと厳粛な気持ちになりますし、国旗を損壊されたら不快な念を持つわけであります。しかし、だからといって、自己保有の、自分で持っている国旗に対しても現行犯逮捕される。しかも、今議論を聞いて私も驚きましたけれども、何か勢いで作っちゃったようなイメージを私は持ちました、大変いいかげんな議論。根拠がきちっとあったのかというふうに疑わざるを得ない質疑でありました。 私自身は、やはり法律の罰則というのはできるだけ少ない方がいい、どうしても必要不可欠なものに限定をして罰則はかけるというのが息苦しい社会を生ま…
お答えを申し上げます。
先ほど四つの事例というものを答弁しておるかと思いますが、そのように承知をしております。
ということは、これは、それぞれどういう罪で逮捕されているんですか。
一回止めてください。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
勝目君。