高山聡史 (チームみらい)

2026年5月14日・第221回国会 衆議院 内閣委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 64 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 95 発言)

チームみらいの高山聡史でございます。

参考人の各先生におかれましては、貴重な意見をいただき、ありがとうございます。順に質問をさせていただきます。

まず、原参考人に伺います。

基幹インフラ制度につきまして、先ほど、もちろんその意義は認めつつも、事業者にとっては負担が重い制度でもあるという言及がございました。事前審査において審査基準が不透明なまま運用された場合、企業の設備投資計画であったりとか外部委託、そういったものに対しても支障が生じるというリスクもあるかと思います。

審査の透明性であったりとか予見可能性を高めるために、政府に対して、具体的にどのような取組であるとか制度的な対話、こういったものを求めますでしょうか。

前後のやりとり

60の発言を見る

68の発言を見る