古屋圭司 (自由民主党)

2026年6月18日・第221回国会 衆議院 憲法審査会 第10号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 12 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 36 発言)

次に、日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する件について調査を進めます。

本日は、九条に関する集中的な討議を行います。

この討議につきましては、幹事会の協議に基づき、まず、各会派一名ずつ大会派順に発言していただき、その後、各委員が自由に発言を行うことといたします。

それでは、まず、各会派一名ずつによる発言に入ります。

発言時間は七分以内といたします。

質問を行う場合、発言時間は答弁時間を含めて七分以内といたしますので、御留意願います。

発言時間の経過につきましては、おおむね七分経過時にブザーを鳴らしてお知らせいたします。

発言は自席から着席のままで結構でございます。

発言の申出がありますので、順次これを許します。新藤義孝君。

前後のやりとり

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