次に、黄川田国務大臣。
丹羽秀樹 (自由民主党)
2025年11月27日・第219回国会 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 6 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 17 発言)
前後のやりとり
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
それでは、理事に
安藤たかお君 田畑 裕明君
を指名いたします。
――――◇―――――
この際、松本国務大臣及び黄川田国務大臣から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。松本国務大臣。
デジタル大臣、デジタル行財政改革担当大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 誰一人取り残されない、人に優しいデジタル社会の実現に向け、国民の皆様にデジタル化の恩恵を感じていただけるよう取り組んでまいります。 安全で便利なデジタル社会の基盤となるマイナンバーカードについては、カードを保有するメリットを多くの人に実際に感じていただけるよう、行政を始め民間も含めた利用シーンの拡大、スマートフォンへのマイナンバーカード機能の搭載や利用の拡大、マイナポータルの利便性向上などの取組や、周知、広報を進めてまいります。 マイナ保険証を基本とする仕組みへの円滑な移行…
- (上の発言)
次に、黄川田国務大臣。
こども政策、少子化対策、若者活躍、地方創生を担当する内閣府特命担当大臣、また地域未来戦略担当大臣として、一言御挨拶を申し上げます。 こども家庭庁は、こども基本法及びこども大綱に基づき、こども政策の司令塔として、全ての子供や若者が健やかに成長でき、将来にわたって幸せに生活できるこどもまんなか社会の実現に力を尽くしてまいります。 こども未来戦略の加速化プランを着実に実施するとともに、若い世代の将来設計を支援することで、若い世代が希望どおり結婚し、安心して子供を産み育てることができる社会を実現してまいります。 こども施策を推進するに当たっては、常に子供や…
次に、今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣、津島内閣府副大臣、川崎デジタル大臣政務官兼内閣府大臣政務官及び古川内閣府大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。今枝デジタル副大臣兼内閣府副大臣。
デジタル副大臣、内閣府副大臣の今枝宗一郎でございます。
デジタル、デジタル行財政改革を担当してまいります。
政務官とともに大臣を支え、力を尽くしてまいりたいと思いますので、丹羽委員長を始め理事、委員の先生方の皆様の御指導と御鞭撻をお願い申し上げたいと思います。よろしくお願いします。(拍手)
顔写真の出典(Wikimedia Commons、4件)
- 丹羽秀樹: 99 niwa hideki.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、内閣官房内閣広報室、CC BY 4.0
- 松本尚: Hisashi Matsumoto 20230922.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、防衛省、CC BY 4.0
- 黄川田仁志: 20211006kikawada hitoshi.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、首相官邸、CC BY 4.0
- 今枝宗一郎: Soichiro Imaeda 20230915.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、文部科学省、CC BY 4.0