下野六太 (公明党)

2025年5月27日・第217回国会 参議院 文教科学委員会 第9号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 34 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 76 発言)

ありがとうございます。

すばらしいこの取組を是非成功させていただきたいなというふうに思っています。

後ろに文科省の職員がいれば、しっかり後押しを、テストの採点業務とか、そういったところもサポートをしっかりやっていく、後押しする、こういうことがやっぱり国として支援をやっていくということは重要ではないかというふうに思っております。

ここまでの働きがい、やりがいを先生たちが持てるということは、妹尾参考人がおっしゃったウエルビーイングの状態が日常化していく、そして、それが広田参考人もおっしゃっていた、いろいろな教材研究等の自主的な研究等にもつながっていくのではないだろうかというふうにも思っております。それが、ひいては子供たちのやっぱり学力向上にもつながっていくであろうと思いますし、非常にいい取組ではないかなと思っていますが、最後にお伺いしたいのが、もしあればで結構ですが、非認知能力の向上について、市として何か、教育委員会として取組があれば教えていただきたいと思います。

前後のやりとり

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