横沢高徳 (立憲民主党)

2025年6月10日・第217回国会 参議院 農林水産委員会 第14号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 40 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 217 発言)

まずは基礎となるところをつくってから、段階的に幅を広げていくということでございます。ありがとうございます。

あと、コストが指標として打ち出された場合でも、やはり価格競争によって結局コスト割れの状況を余儀なくされる場合も出てくると思いますが、そこは、この法案によってどこまでこのような状況を回避することが可能と考えるのか、この辺も農水省に伺いたいと思います。

前後のやりとり

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