済みません、一言だけ。
最小のロットで物すごいスピーディーにやるためには、例えば、袋をわざわざ作るには時間が掛かるので、まずはシールを貼って簡易的にやりたいというふうなお声を頂戴しているのが一点と、それから、そういったところに備蓄米というのを分かるようにしたいというような、事業者さんからもこう聞いております。
2025年5月29日・第217回国会 参議院 農林水産委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 123 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 214 発言)
済みません、一言だけ。
最小のロットで物すごいスピーディーにやるためには、例えば、袋をわざわざ作るには時間が掛かるので、まずはシールを貼って簡易的にやりたいというふうなお声を頂戴しているのが一点と、それから、そういったところに備蓄米というのを分かるようにしたいというような、事業者さんからもこう聞いております。
それはいいなと思いました。 ただ、本当に、今の現在は、家庭でも、自分が食べなくても子供たちにはおなかいっぱい食べさせてあげたいというふうに本当に頑張っている家庭もありますし、スーパーの米売場では、どうしようか、買おうか買うまいかといって、二キロの袋を買って、よし、これでちょっとしのいで、お米が安くなったら銘柄米を買おうとか、そういう方々もいらっしゃいます。 また、給食では、やっぱり少なくなっているんですね、量が。週三回あった米飯給食ですか、これが二回になっているんですよ、少なくなっております。そういうところも本当気を付けていただきながら活動というか、…
備蓄米というふうに強制してやるものではございませんけれども、私ども、今、これから、来週から販売していく事業者の方々から聞くと、例えばそういうシールを貼ったりとか、例えば備蓄米というですね、あるいは、今日からインターネットで載って、販売をウェブで始めておられる方々も、もう備蓄米と書いて小売、もうインターネットの方に掲載されているとか、そういった備蓄米を積極的に使われる方が多いようなことで承知しております。
シールは剥がすことができますから、できれば、ちゃんとした備蓄米。
じゃ、商品名は備蓄米で出るんですね。ちょっとそこだけ分からなかったので、済みません。
済みません、一言だけ。
最小のロットで物すごいスピーディーにやるためには、例えば、袋をわざわざ作るには時間が掛かるので、まずはシールを貼って簡易的にやりたいというふうなお声を頂戴しているのが一点と、それから、そういったところに備蓄米というのを分かるようにしたいというような、事業者さんからもこう聞いております。
政府がやっている、国がやっているということで、やっぱり信頼感が高いんですよ。そういうことを逆手に取って、こうやって、詐欺被害というのか、そういうことにもつながっていくんではないかと思いますが、今日、警察庁の方はいらっしゃっていますでしょうか。その詐欺被害、例えば国の備蓄米のネット販売がそうやって信頼を逆手に取って被害が出るのではないかと思うんですが、このような米販売の詐欺被害に対してリスクの認識というのはどのように持っていらっしゃるのかということと、被害防止のためこれ具体的対策打っていかないとたくさんだまされる方が出てくるんじゃないかと本当に思います。ど…
お答えいたします。 国民の米を求める強い気持ちに付け込んだ詐欺は今後増加していくリスクがあり得るものと認識しております。 警察では、こうした詐欺への徹底した取締りを行い犯罪の抑止を行っているほか、詐欺サイトの手口やその対策について警察のウェブサイト等に分かりやすく掲載するなどして詐欺サイトによる被害防止のための広報啓発活動を積極的に行っております。 また、警察におきましては、各都道府県警察等が相談等を通じて把握した詐欺サイトに関連するURL情報を情報セキュリティー関連事業者に提供いたしまして、当該サイトにユーザーの方がアクセスした際にこれが危険なサ…
本当にしっかりとよろしくお願いします。それだけです。 最後の質問になります。 やはり大臣がスピーディーに、本当にハイペースで進められています。確かに、これ平均価格は一時下がるのではないかと思います。ただ、平均価格を下げるだけがやっぱり目的じゃないかと思ってしまうぐらいスピードがあり過ぎます。全体的な米の価格、そして適正という、消費者にとっては安心して買える、購入できる価格、そして生産者にはもう営農ができる、そういうような価格というのがやっぱり大事だと思うんですね。 そのためには、もしもこの米の価格下がらなかったらどうされるのかということも、やっぱり…