小泉進次郎 (自由民主党)農林水産大臣

2025年5月29日・第217回国会 参議院 農林水産委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 30 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 214 発言)

調理方法を農水省が提供するかどうかは、そこまで今まだ考えておりませんが、行政よりも民間のスピード感や知恵の方がはるかに多様だと思いますので、我々として、今は、注力すべきなのは、しっかりと早くこの備蓄米を店頭に並べられるようにお届けをしていくこと、そしてこの備蓄米が一回目から三回目のものと、そして最初の随契の大手の小売に対して渡しているものと、そしてこれから出てくる令和三年産米と、それぞれ違う年のお米なんだと、こういったことも含めて正確に理解が届くように丁寧に説明、周知をやっていきたいと思います。

前後のやりとり

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