速記を止めてください。
〔速記中止〕
2025年3月25日・第217回国会 参議院 政治改革に関する特別委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 130 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 149 発言)
速記を止めてください。
〔速記中止〕
今回は、各党協議会等も踏まえましてこういった規格にさせていただきました。これは、二年前の倫選特におきましても話し合われたこと等をまとめてたたき台が作られております。
ただ、選挙法は、実態、それからいろいろな方々の御意見も踏まえまして決めていくものですので、この御意見も参考にして今後の議論をしていきたいというふうに考えております。
時間が参っております。
代読いたします。
終わります。
速記を止めてください。
〔速記中止〕
速記を起こしてください。
この際、お諮りをいたします。
委員外議員浜田聡君及び神谷宗幣君から公職選挙法の一部を改正する法律案(衆第九号)外一案についての質疑のため発言を求められております。これを許可することで御異議ございませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。
それでは、まず浜田君に発言を許します。浜田聡君。
NHKから国民を守る党、浜田聡でございます。 質問の機会をいただき、皆様には感謝申し上げます。二、三点ほど質問、伺いをさせていただければと思います。 やはり、時代の変化に伴って選挙制度というのも変えていくべきだというのは言うまでもないことだと思います。特に、インターネット選挙運動が解禁されてから、選挙の在り方というのは特に変わってきたかとは思います。 まず申し上げたいこととして、問題提起したいこととして、ポスター掲示場の存在であります。今はインターネットを使って各候補者がしきりに御自身の宣伝なり選挙運動ができる状況において、ポスター掲示場が果たして…