あっ、失礼しました。
最後に……
2025年4月15日・第217回国会 参議院 環境委員会 第5号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 217 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 239 発言)
あっ、失礼しました。
最後に……
適切は適切にということであります。
まとめます。済みません。適切に、適切にされていないから言っているんです。
山本委員、山本委員、委員長の指名を受けてから御発言なので。
あっ、失礼しました。
最後に……
もう時間です。(発言する者あり)ちょっと時計を御覧ください、時計を。(発言する者あり)終了、終了してから二分以上。(発言する者あり)
御静粛に。(発言する者あり)ちょっと、御静粛に。(発言する者あり)
御静粛にしてください。委員長の指示に従ってください。(発言する者あり)御静粛にと委員長が申しております。
愛媛県選出のながえ孝子です。 山火事が頻発するようになりました。愛媛県今治市の山火事、先月の二十三日に発生をいたしまして、やっとおととい鎮火をいたしました。このところ、各地の山火事で本当に被害に遭われた皆様に改めてのお悔やみとお見舞い、そして消火活動に当たられた皆様に心からのおねぎらいと感謝を申し上げ、そして、燃えた地域の再生を一日も早く成し遂げられるようお祈りをして、質問に入らせていただきたいと思います。 春先は、ただでさえ森林に枯れた下草がたまっておりまして、これが非常に燃えやすいんですね。そして、空気が乾燥して西風が強くなっているので、加えて気…
お答えいたします。 一般論として、山火事については、事前の火災発生予防策を講じることに加えて、森林管理者等による火災の早期発見の取組や、発生した場合には、消防等による迅速かつ円滑な災害応急対応が重要であると考えております。また、政府では、防災基本計画において、林野火災対策についても各段階における対応等についてお示しをしているところであります。 その上で、山火事の予防については、環境政策の観点からは、自然環境の保全やネットゼロ実現に向けた排出削減及び吸収源対策としても重要であるというふうに認識をしております。本年二月に閣議決定した地球温暖化対策計画にお…