桐山伸夫内閣官房米国の関税措置に関する総合対策本部事務局次長

2025年5月8日・第217回国会 参議院 外交防衛委員会 第11号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 39 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 213 発言)

お答え申し上げます。

今回の協議では、百三十分にわたり時間を掛けて非常に突っ込んだやり取りが行われております。

その上で、可能な限り早期に、日米双方にとって利益になるような合意を実現できるよう、率直かつ建設的な議論を行い、これが前進することができたということでございます。詳細は差し控えますけれども、例えば両国間の貿易の拡大、非関税措置、経済安全保障、そういった協力などについて具体的な議論を深めることができたということでございます。

前後のやりとり

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