御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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2025年4月15日・第217回国会 衆議院 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会 第8号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 2 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 151 発言)
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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令和七年四月十五日(火曜日) 午前九時開議 出席委員 委員長 谷 公一君 理事 上田 英俊君 理事 上川 陽子君 理事 牧島かれん君 理事 神津たけし君 理事 坂本祐之輔君 理事 森田 俊和君 理事 東 徹君 理事 日野紗里亜君 大西 洋平君 加藤 竜祥君 岸 信千世君 草間 剛君 小池 正昭君 田野瀬太道君 萩生田光一君 三反園 訓君 宮内 秀樹君 宮下 一郎君 東 克哉君 安藤じゅん子君 市來 伴子君 中谷 一馬君 橋本 慧悟君 福田 淳太君 福森和歌子君 …
これより会議を開きます。
地域活性化・こども政策・デジタル社会形成の総合的な対策に関する件について調査を進めます。
この際、お諮りいたします。
本件調査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付いたしておりますとおり、内閣官房新しい地方経済・生活環境創生本部事務局審議官岸田里佳子さん外十五名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。
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質疑の申出がありますので、順次これを許します。小池正昭君。
皆様、おはようございます。自由民主党、千葉十区の小池正昭でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 私からは、本日、子供政策について伺いたいと思いますが、こどもまんなか社会の実現に向けた政府の司令塔としてこども家庭庁が発足して二年が経過しました。この二年という歳月は、政策を実際に実行できて、評価ができるのかという意味では、まだまだ期間が十分なものではないとは思っておりますが、昨日も、総務省から、人口減少また少子化についてというようなことで明確にデータが示されました。 そんな中で、我が国が深刻な少子化問題に適切に対応が…
保育士の有効求人倍率が依然として全職種の平均を上回るなど、全国的な保育士不足の状況に加えて、委員御指摘のこども誰でも通園制度の制度化ですとか配置基準の改善に伴って、今後も保育士の更なる確保というのが求められるなど、保育人材確保、これは喫緊の課題であるという認識は共有しているところでございます。 このため、保育士等の処遇改善につきましては、令和六年度補正予算で一〇・七%の大幅な改善を実施し、令和七年度予算でも財源を確保した上でこれを反映しておりまして、これを含め、平成二十五年度以降では累計で約三四%の改善を図ってきたところですが、このほか、保育士を目指す…