これにて五十嵐えり君の質疑は終了いたしました。
次に、宮川伸君。
2025年2月27日・第217回国会 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 82 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 338 発言)
これにて五十嵐えり君の質疑は終了いたしました。
次に、宮川伸君。
いろいろ御答弁いただいたんですけれども、現状、確かに手引には書いてあるんですけれども、現実行われていることは、情報提供いたします、同じ差出人と思われる投書が届いています、よろしくお願いいたしますというのが市ケ谷防衛省から北海道の部隊へ直接送られてしまっていることで犯人捜しが始まっていて、これはテロ行為だなんと言われて、かなりパワハラを受けてしまったということを問題視しております。 兵庫県でも内部通報をした方が本当にひどい目に遭って、犯人捜しをされてお亡くなりになるという本当に痛ましい事件が起きておりますし、自衛隊の充足率が足りないというお話は、私も委員…
時間となっておりますので、簡潔に。
規則がございますので、訓令の運用とか手引に従いまして、パワハラにつきましてプライバシーが守られるように指導していきたいというふうに思います。
これにて五十嵐えり君の質疑は終了いたしました。
次に、宮川伸君。
立憲民主党の宮川伸でございます。 本日は、よろしくお願いいたします。 冒頭、日頃より国民の命と暮らしを守ってくださいまして、防衛省の職員の皆さん、特に隊員の皆さんに大変感謝をしております。 その上で、今、百十五兆円の予算の審議が行われておりますが、これが本当に国民のためになっている予算なのかどうかということを、今徹底的にチェックをさせていただいているところでございます。 例えば、農業の分野あるいは教育の分野、本当に予算が足りなくて、多くの人たちがもっと予算が欲しいと言っている中、ほとんど予算が増えていない中で、防衛省の予算はここ数年急激に増えてい…
委員御指摘のように、この予算は、衛星を製造するという経費ではなくて、衛星からの画像取得に係る経費、また、地上施設の利用等に係る経費、これを計上しているということでございます。
そういう写真代だということですが、じゃ、実際この写真はどこの企業にお願いをするのか、そして、その衛星はいつ打ち上げられて、実際に写真はいつから買い始めるんでしょうか。