当事者からはヒアリングは余りなかったというのは聞いています。
残りは厚生労働委員会の方でこれは十二分にまた審議をさせていただきますが、外交問題に飛び火しないように、私は非常にこれを懸念をしておりますので、どうぞよろしくお願いします。
以上で質問を終わります。ありがとうございました。
2025年2月28日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第17号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 189 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 282 発言)
当事者からはヒアリングは余りなかったというのは聞いています。
残りは厚生労働委員会の方でこれは十二分にまた審議をさせていただきますが、外交問題に飛び火しないように、私は非常にこれを懸念をしておりますので、どうぞよろしくお願いします。
以上で質問を終わります。ありがとうございました。
時間が参りましたので、福岡厚生労働大臣、簡潔にお願いします。
まず、事前に調整していたかというと、全くそういうことはございません。 そして、こうした薬価改定の検討に際しましては、昨年七月から複数回にわたって中医協において議論がなされ、その中では、外国の製薬団体を含めた関係団体からのヒアリングも丁寧に実施した上で、公開の場で透明性を持って検討が進められたものと承知しています。 さらに、会議におきましては、御指摘のルール、新薬創出加算の累積控除の着実な運用、実施を求める意見が出され、議論が行われた上で最終的に決定をされたものと承知しておりまして、今回の対応が公平性を欠くものとは考えておらず、こうした立場について丁寧…
終わってください。
当事者からはヒアリングは余りなかったというのは聞いています。
残りは厚生労働委員会の方でこれは十二分にまた審議をさせていただきますが、外交問題に飛び火しないように、私は非常にこれを懸念をしておりますので、どうぞよろしくお願いします。
以上で質問を終わります。ありがとうございました。
これにて池下君の質疑は終了いたしました。
次に、浅野哲君。
国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。 本日、テーマが政治資金問題等ということで、私も最初は政治資金の問題から入りたいと思っております。 昨日の朝八時、都内のホテルで、安住予算委員長とともに私も、松本淳一郎さんへの参考人質疑の場に同席をさせていただきました。今日の質疑者の中でそこの場に同席した質疑者は、私と、あと、この後質疑に立たれる共産党の田村議員でしたけれども、率直に言って、私の受けた印象としては、松本さんは非常に誠実に自分の言葉で答えていらっしゃったなというふうに思いました。そしてまた、彼自身に還流の再開の協議の場における決…
私は、政治資金規正法の条文を別に一字一句そらんじろとは申しませんが、これを理解していればそもそもこんなことは起こらないというお話でございます。 我が党として、私も政調会長も幹事長もいたしましたが、政治資金規正法の趣旨というものを今後更に徹底するということは、我が党として必要なことだと思っております。 私どもの党といたしまして、それも踏まえました上で、政策活動費は廃止する、調査研究広報滞在費の使途は公開し、残金は返納だ、政治資金に関する第三者機関を設置する、誰でも簡単に確認できる、収支報告書の内容が簡単にできるデータベースの構築ということで、必要な法制…