はい。では、終わります。ありがとうございました。
城井崇 (立憲民主党)
2025年1月31日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 166 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 358 発言)
前後のやりとり
理事会で協議します。
では、今後も……
もう時間ですから、終わってください。
- (上の発言)
はい。では、終わります。ありがとうございました。
この際、源馬謙太郎君から関連質疑の申出があります。長妻君の持ち時間の範囲内でこれを許します。源馬謙太郎君。
立憲民主党の源馬謙太郎です。 今日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 今日は、石破総理の外交姿勢についてお伺いしていきたいと思います。 アメリカでは、トランプ第二次政権が誕生いたしまして、米国第一主義そして保護主義へと向かっていく、そういう様相ですが、日本はこれから、国益をしっかり確保しながら、国際秩序や安全保障の枠組みに米国に引き続き関与させながら、同時に、その米国が離れてしまうかもしれない国際協調の枠組みのリーダーシップを取っていかなくてはいけない、そういう大事な立場になっていくと思います。総理がこれまでもおっしゃってきたと…
それは、アメリカに対して協力を求める。金正恩委員長とトランプ大統領が会談する機会というのもまたあるかもしれません、そのときに、アメリカとしての決然たる決意というものを示すということは当然求めていかねばなりませんし、それは協力ということになりましょう。
アメリカがこれから先、北朝鮮とどのような交渉をするか、それは私の知る範囲ではございません。
顔写真の出典(Wikimedia Commons、4件)
- 城井崇: Takashi kii In front of Tenjin Twin Building(2020.10.18).jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、赤羽霧、CC BY-SA 4.0
- 安住淳: Minister Azumi.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、Geithner_Azumi.jpg: US Treasury Department derivative work: Daffy123、Public domain
- 源馬謙太郎: Kentaro gemma.jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、gemmakentaro、CC BY-SA 4.0
- 石破茂: Ishiba Shigeru 20241001 (cropped).jpg(外部サイト、新しいタブで開きます)、Cabinet Public Relations Office of the Cabinet Secretariat、CC BY 4.0