今、これはお願いベースだというふうな話なんですが、強靱な国土の建設をするというようなことで、ある意味では、あなたの業界の受注が増えるという話を書きながら金額を書いている。
これはあくまで言い値ということなんですが、現実にはこの金額は入ったんですか、入らなかったんですか。
2025年1月31日・第217回国会 衆議院 予算委員会 第2号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 117 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 358 発言)
今、これはお願いベースだというふうな話なんですが、強靱な国土の建設をするというようなことで、ある意味では、あなたの業界の受注が増えるという話を書きながら金額を書いている。
これはあくまで言い値ということなんですが、現実にはこの金額は入ったんですか、入らなかったんですか。
委員会に対して調査要求しているということですか。
はい。
では、理事会で協議します。
今、これはお願いベースだというふうな話なんですが、強靱な国土の建設をするというようなことで、ある意味では、あなたの業界の受注が増えるという話を書きながら金額を書いている。
これはあくまで言い値ということなんですが、現実にはこの金額は入ったんですか、入らなかったんですか。
それは確認を要します。ですが、お願いした金額そのものが入ったということは、そのように多くはないと承知をいたしております。
それでは、これ以上の金額が入ったかどうかも確認をしていただきたいというふうに思います。 そして、もう一つ、石破首相の総裁選の公約というのがあるんですが、これは八ページでございますが、総裁選のときの昨年の公約でこういうことが書いてあるんですね。これは私も同意する話なんですけれども、裏金についてです。不記載の金額のうち、政治資金であるという説明がつかない金額については納税してしかるべしという考えの浸透を図ります、それはそうだ。 都議会の問題なんですけれども、都議会の裏金議員は、裏金を何に使ったのかというのがはっきりしないんですね。はっきりしないんですよ。…
それは、納税の義務があるものに対して納税をするのは当然のことだというふうに思っております。
そして、それは、いやしくも都民の皆様方の信任を得て議員としての職責を果たしている我が党の議員は、そういうような意識をみんなきちんと持っておるというふうに承知をいたしております。