はい、済みません。
慎重に検討して、録音、録画を証人テストでもしていただきたいと思います。
以上です。
2025年4月23日・第217回国会 衆議院 法務委員会 第12号(外部サイト、新しいタブで開きます) の 52 番目の発言(外部サイト、新しいタブで開きます)(全 199 発言)
はい、済みません。
慎重に検討して、録音、録画を証人テストでもしていただきたいと思います。
以上です。
森本刑事局長、時間が来ていますので、答弁は簡潔でお願いいたします。
証人テストは、今述べましたとおり、取調べとは異なりまして、本来、その際における供述内容それ自体を証拠として収集することを目的とした手続ではございません。
先ほど申しましたとおり、不当な証人テスト等が実施されることにより証言の信用性に問題があると疑われる場合には、証人尋問においてその経緯等が吟味され得るものでございまして、証人テストを録音、録画することについては、その必要も含めまして、極めて慎重な検討が必要であるものと考えております。
松下さん、時間ですので、終わってください。
はい、済みません。
慎重に検討して、録音、録画を証人テストでもしていただきたいと思います。
以上です。
午後零時四十分から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。
午前九時四十一分休憩
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午後零時四十分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。
質疑を続行いたします。鎌田さゆりさん。
立憲の鎌田さゆりでございます。 お聞き苦しい声でございますけれども、何とかお許しをいただきたいと思います。 通告に従いまして、区分所有法、引き続き質疑をさせていただきたいと思います。 今日は資料を四枚配付をさせていただいております。 一枚目が、これは国土交通省のホームページから引用したもので、数字が余りにもちっこいので、私の方で、七百四・三万戸というのを赤く、見やすいようにさせていただいたんですけれども、まず大臣に伺いたいと思います。 大臣、法務大臣と国土交通大臣と共同提出で、この区分所有法、マンションの共用部分に係る損害賠償請求権の行使の円滑…